ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

害虫。

mimisemi2007-07-15

前にスニッフィングするぐらい落ち込んでいたというのは、両親とのトラブルだったんだけど、まぁね、ウチは円満すぎる家庭で何一つ問題が無いんだけど、なんでトラブったのかっつーとメールなんだよね。メールとのやりとりで生まれる誤解と勘違い。今回は大学に入学するにあたって、残高証明や両親の収入を証明する用紙やら、両親というかサポーターが直接サインしなきゃいけない用紙なんかがあって、もうかれこれ一ヶ月以上かかってるんだけど、この書類に関しての段取りとかやりとりの際にようはやることが割と細かいのと、細部のことをメールで書いてるんで、なかなか伝わりづらいことなんかもあって、まぁ色々なことが重なって大喧嘩になっちゃったんだよね。まぁすげー家庭の事情で落ち込んでた当初は事情すらも書く気がしなかったけど、今はまぁ解決したんで書いてるのと、ウォール伝には何もかもを書くということをルールにしてるんで、それが金銭的なことだったり、俺の個人的なことであっても全て書かなきゃいけないわけね。だから逆になんつーか知り合いにググられてこのブログを発見された日にゃーお終いよ。日本にいる数少ない友達には定期購読者が多くて、その友達達に関しては全く問題ないんだけど、ようはこの今の状況で、例えばクラスメートなんかにこれを読まれたら大変なわけ。そのぐらい何も隠さず色々書いてるってことなんだけど、まぁ逆に匿名だから書けるというところがあって、第三者が見る分には全く問題ないんだけど、下手に俺のことを知ってる人に見られたら最悪ってことなのよ。それこそクラスメートをオカズにしてるとかさ、そんなことも書いてるわけでしょ。で、クラスメートがそれを見たら明らかに特定できるわけ。まぁググってないことを祈るばかりだけどね。ただSurgical Mental Klinikなんていう名前で質の低いノイズ音楽を作ってたんだけど、サーチすればちょっと出てくるとか説明しちゃうと、なんだかんだで恐らく俺のロシアの耳ラボに行き着いて、俺のブログまで行き着くことはそんなに難しいことじゃないわけでしょ。で、説明した人が数人いたんだけど、凄まじくこれを読んでないことを祈ってるわけね。ところでSMKに関しては前にも書いたけど、まだまだ一応辞めてなくて、去年の12月から2月ぐらいにかけて、凄まじく躁になって16曲ぐらいデジタルでキリキリいってるSMKっぽいノイズを久しぶりにSMKのテンションで作ったわけだけど、公開したくないのはなんつーか出し惜しみなんだよね。結構良くて気に行ってるからどっかのレーベルにでも送ろうと思ってるんだけど、イマイチそこまでいかないっつーか、前にも書いたけど、誰でも出せるようなレーベルっていっぱいあるのよ。適当に機材揃えてノイズ出してりゃ「ジャパニーズノイズ」とか言われて珍しがられてリリースされたりするわけ。ただある程度質の高いものを
出していて、ディストリビューションもしっかりしているレーベルとなるといきなり凄まじく敷居が上がるわけね。それこそデモなんて受け付けてないところが多い。もしくはちゃんと返事をくれても、来年の夏までリリース予定がパンパンで、今のところは無理みたいな返事が来るところが多かったり、デモを送ってもらっても恐らく聞けないという返事もよく来る。ようはそこまで質が高くて有名なレーベルとなるとデモの量が半端じゃなくて、未聴のCDRやカセットのダンボールが部屋一つ分積みあがってるなんてのも全然珍しくないわけ。もちろんそれでも世に出てるような、例えばMerzbowみたいなのを作ればそりゃどこからでもリリースされるでしょう。その質の高さに。ただやっぱまぁー比べてもしょうがないんだけど、俺って普通なんだよね。作るのが。そんなに卓越してない。人に聞かせると良いとは言われるんだけど、かといってちゃんとしたレーベルが自腹を切ってリリースしてくれるほどのクオリティでもないわけ。もちろん日々の修練でクオリティを磨いていくことは重要だし、今、才能無いんで辞めるとかいうのはただの逃げだとは思うんだけど、基本的に世の中には物づくりをしないほうがいい人間というのがたくさんいるわけ。ある俺を尊敬してくれている人がいて、この人は画家なんだけど、この人は俺以上に世の中には才能無いにも関わらず作家ヅラしている連中が多すぎるって嘆いているんだけど、まさしくその通りなんだよね。ようは物づくりってのは趣味は別として、本当の芸術家を目指すなら、その道は半端じゃないわけ。それこそ生涯をかけないとダメ。そこが中途半端で作るのも中途半端で、ただ一応夢があるとか、好きだからっつーのでやってるやつらがいるけど、はっきりいって芸術ってそんな簡単なもんじゃない。俺も曲を作ってて、果たして物づくりをする資格があるのかと本当に疑問になることがある。物づくりをするということは、それ相応のものを作り出さないとダメなわけで、仮に俺がそれに至ってなければ、世の中の
ただ惰性で音楽やってる凡人と変わらないわけで、そんなんだったら作らないほうがいい。もしくは完全に趣味と割り切って、所謂「道」みたいな概念は捨てて、ラフにやっていくべきだと思う。ホント、過去の衝動的に躁状態で作りまくってたSMKのノイズに関しては本当に後悔してるんだよね。軽率すぎるっていうか。別に誰も俺のことを気にしていないのはわかってるんだけど、俺の中であまりに納得が行かないというか、あんなものを海外に送りつけていた自分が恥ずかしいわけね。だから二度とあんなことは繰り返したくないわけ。ってことでそんなのも含めてデモを送るってコト自体に疑問を感じてるのね。送る資格があるようなのを俺は作ってるの?って思っちゃうわけ。ただmp3に変換してアップするみたいなのに躊躇してる俺もいたりして、すげー矛盾してるんだよね。特にFunky Kinkyなんて絶対mp3になんかしたくないもん。あんな何年もかかったやつをMP3にするなんて無理ね。知り合いにCDRを渡すのはいいんだけど、なんなんだろう、ネットにアップするのは嫌なのね。まぁ考え方によっては不特定多数の人にCDRをバラまいているという感覚でMP3をアップというのはいいのかもしれないけど、なんなんだろうね、あ、この人に聞いてもらいたいなって思う人じゃないと聞いてもらいたくないわけよ。MP3ってその点でさ、それが聴きたいかそうじゃないかはともかくとして、とりあえずダウンロードできるじゃん。それが嫌なのね。あ、聴きたいなって思う人のみがダウンロードできるシステムとかがあればいいんだけど、そんなもんないし、そういう風になるとやっぱちゃんとした媒体にして出したほうがいいわけ。俺の言ってること分かるでしょ?自惚れなのかもしれないけど、自惚れる前にアップしたくないっていう気持ちが強いんだよね。あとだいぶ前に書いたフィールドのやつもそうね。あれもたいした進歩が無い割に何年もかかってて、とりあえず完成したものはあるんだけど、アップしたくないわけ。耳ラボにアップしてるやつもアップするときはマジでなんか捨ててる感じがしたからね。曲を。またあのアップするっていう行為が、とりあえずネットに上がってるんでオッケー的な安易な感じになるのも嫌だし、思えば個人のページで個人の曲をアップって究極的なオナニーなんだよね。だったら元々オナニーとか言われるような音楽をオナニーじゃなく見せるっていうのはやっぱりなんつーか媒体が必要なんじゃないかって思うわけね。精子出したティッシュを置いたままじゃなくて、ペットボトルに入れて販売するとか、冷凍して販売するとか、そんな感じね。まぁそれいうとはっきりいって全部そうなんだよね。草の根的な漫画家とか作家なんかも書いたのをネットにアップすれば、それはそれでいいんだろうけど、やっぱ出版したいわけじゃん。それと同じよ。ネットでいいってことになっちゃうと、全部ネットでよくなっちゃうからね。俺の考え方としては、パッケージで大型のパソコン店に並ぶようなものにならなくても、せいぜいシェアウェアぐらいにしたいなって思ってるわけね。別に金を取るというわけじゃなくて。だから金なんかもらわなくても、どっかのレーベルが自腹を切って、ちゃんとしたパッケージとある程度のディストリビュートで
限られた店頭に並んだり、レーベルのネット通販で聴きたい人だけがその媒体を買うっていう、そういう風にしたいわけね。その辺だと特にノイズなんて中身がたいしたことない割にパッケージとかリミテッドエディションなんかで商品価値を高めて売ってるの多いよね。特にヨーロッパとかね。あれは上手いことやってるなって思うわけ。ああいうのってパッケージと希少価値があって、あの中身だから価値があるんであって、MP3で聴いたら普通のノイズなわけよ。ジャケが気持ち悪くて、本当の血がついてたり、作者の精子が入った袋が入ってたり、変形させたメタルケースに入ってたり・・・そういう外観が商品価値を生み出してるわけよね。中身だけじゃ誰も買わないようなのでも、面白いことに変なコレクターとか変わった人はこういうのに
金を出すわけよ。別に俺がこういうことがしたいって思ってるわけじゃなくて、パッケージってすげー重要ってことがいいたいわけ。俺って未だにMP3を買うっていう感覚が全く無いしね。それだったら5ドルぐらい高かろうが俺はCDを買うし、レコードがあれば10ドル高くても買うわけ。音楽ってやっぱそういうの必要だよね。フィールドのやつに関しては俺はレコードで出したいって思ってて、合計時間も40分ちょいなんだよね。レコード一枚で足りるようにね。まぁ別に実現するかしないかはともかくそういうつもりなわけよ。で、レコードで聴くっていうのを想定して作ってるわけ。だからレコードで聴くと面白い部分なんかが相当あるわけね。あー・・・もったいない。なんでHDに埋まってるんだろう・・・。なんとかならないかなー。20分ちょいのところで一旦音がフェードアウトして、第二部が始まるっていう、そこまでやってるんだよね。一応。アホみたいだけどさ。ただフェードアウトしていても終わっているわけじゃなくて、まぁB面にしても繋がってるようにちゃんと聞こえるようになってるわけね。まぁ長い目で見るしかないな。マジで。ただ俺は妥協したくないんでMP3にはしないわけ。俺がジャズをMP3やCDで聴かないのと同じこだわりよ。

なんかあれだね、家族とのトラブルの話からすげー話がそれたね。まぁとりあえず家族とは和解っつーか、勘違いが解けて、今後はスカイプでやりとりをしようってことになってね、っつーか俺がメールのやりとりに物凄い危惧を感じたんで、そう提案をして今日、見事精通したわけ。で、まぁなんか一時的に帰国するとかいう話も出てるんだけど、いつになるかは分からないんだけどね、ただ家族っていいよね。やっぱり。声を聴くとなんか心が満たされるような、すげー不思議な感じになる。で、すげー帰りたくなるね。日本にっつーか家に。仮にあの家がカリフォルニアにあったら、俺はカリフォルニアに行くし、別に日本に帰りたいってことじゃ無いんだよね。家に帰って家族と親戚に会いたいわけよ。なんかあれだね、ホント、まぁこうやってずーっと一人でいるのは昔から苦手じゃないんで問題ないけど、家族っつーのは特別だよね。マジで。何にも変えがたいよ。俺もあれだね、経済的に自立して安定してきたら愛人でも作りたくなるかもしれないね。で、結婚すると。それもあるかもしれないわ。マジで。ただ今はありえないけどね。基本的に自立もしてないで恋愛も何も無いだろうってのが俺の中にあるわけよ。だってバカバカしいでしょ?彼女とメシ食いにいってその電車賃とデート代は親の小遣いからとかさ、親の仕送りから出してるとかアホだよね。それは。基本的に恋愛って完全に両親から
独立した形でやらないとおかしいわけよ。まぁ例の今でも恋焦がれるポーランドの姫は別としてだけどね。ホント、生まれて初めてだわ。ここまで女性を好きになったのは。まぁまず二度と会うことは無いけどね。でも心配だなー姫。可愛いから寮でいじめられてたらしいんだよね。とても性格が悪いとは思えないからさ、他の醜い売女達が美貌を妬んでいじめるわけよ。あれも可愛かったなー、コカイン中毒のダニエルが姫を口説こうと必死になってるときに、姫はひたすら下を向いて困ってるっていう、なんつーか普通の女の子だったら「やめてよ」とか何か一言でも言いそうなもんだけど、何も言わずにずーっと下向いてるわけ。あれは相当な上流階級育ちで、ダニエルみたいな俗っぽいやつと話したことが無いから、その対応に困ってたんだろうなー。前にも書いたけどさ、ダニエルが口説いてる最中に「その綺麗な娘さんからその汚い手をどけな!どけなかったらお前を殺す」ってジョークを言ったら、風邪プラスダニエルの口説きで困り果ててうつむいてた姫が、こっちを見てそりゃーまぁー可愛い顔で笑ったのを俺は忘れられないね。まぁジョークっつーか本心だったからねー。他の日もダニエルが姫にちょっかいを出してると俺がいつも「てめーさわんな。こんな綺麗な子に」とかいうと姫が無邪気に笑いつつこっちを見て「ありがとう」なんて言うわけよ。もう死ぬかと思ったねあの笑顔。ここまで俺はゾッコンなわけ。姫に。で、今までこんなゾッコンになったことって生まれてこの方一回も無いわけ。一時的な恋愛ならいくらでもあるけど、こんなのは一回も無かったね。これこそが愛というものなのかと感動したものだよ。まぁ後悔先に立たずだけどねー。仮にあのまま何かしらの機会をつかんで、メシとか一緒に食べたとしてもそれ以上無いのはわかりきったことだからねー。マジで。前にも書いた奴隷と姫ぐらいの差があるんでマジでダメなわけ。ましてや親の仕送りで暮らしてる俺なんかが口説ける姫じゃない。だからね、そういう意味でもやっぱバックグラウンドって必要なわけ。経済的に安定してますよ、仕事ありますよ、頭いいですよ、性格いいですよ、見た目はまぁまぁですよみたいなのが無いとダメ。全部そろってなきゃだめ。だから俺には程遠いわけ。でもあれだね、写真ぐらい撮っておけばよかったなーって思ったわけね。奴隷と姫とかいうタイトルで。でも姫さ、ちょうどその頃寮でいじめにあってたのと、風邪を引いてて、学校に来てなくて会えないまま終わっちゃったんだよねー。学校。あれだもんね、情けないことに、今の英語学校でもこうやってセメスターが変わると偶然にも姫がいないかなって探しちゃうからね。違う英語学校なのにも関わらず。どうやってここにいるんだ?って話だけど、そのぐらいゾッコンなわけよ。もしかしたら俺の行く大学に姫がいるかもしれないって思うんだけど、姫は恐らく王家の血をひいてるから凄まじく優秀な大学に行ってるはずで、奴隷の俺が同級生になることは無さそうなのね。あーあー悲しい現実だわ。マジで。でもこんだけ思ってるんだったら、やっぱ然るべきときになんかしておくべきだね。せめてメールアドレス聞いておくとかさ。別に友達としてでもいいわけじゃん。奴隷としてはそれで十分よ。でさ、これまた情けないことに、姫と話したいから、授業の終わりぐらいにわざとノートとか教科書をしまわないでっつーかゆっくりしまって、みんなが出るのを待って、人が少なくなってきたら姫と話そうとか思ったんだけど、無理だったね。マジで。あまりに可愛くて。これがそこそこ可愛い子だったら話せるけど、可愛すぎると無理だね。まだマンハッタンにいたとしてもあれだろうなー、池面の男達に口説かれまくってるんだろうなー。俺なんて池面に比べたらザーメンだからね。あーもっと姫とヌーヴェルヴァーグについて話したりしたかったなー。ゴダール知らなかったからゴダール一緒に見るとかね。ポーランド生まれパリ育ちなんで、フランス語はバッチリなわけよ。「この英語字幕って実際どうなの?」とか、そんな質問を女は女であるを見ながら質問してみたりとか、「マルクスとコカコーラの子供達って何なの?」って男性・女性を見てるときに聞かれたら「それはね・・・」とか得意げになって答えてみたりとかね。まぁアジア人奴隷風情が高貴な北欧の姫を前にして何ぬかしてるんだって話だけどね。でも寮でいじめられてるぐらいだったら俺の部屋に引っ越してくればいいのになー。今頃どうしてるんだろう。マジで。その美貌が仇になって事件に巻き込まれたりしてなきゃいいけど・・・。姫が同級生だったら学校が朝9時から夜の10時まででも毎日行くのになー。でもあんな子がこの世の中にいるんですよ。あんな美貌を持った子が。明らかに場違いだったからね。英語学校で。最初見たときに「あれれ!!!」って感じだったもん。なんちゅー美貌じゃ!!と。まぁでもあれだよ、たぶんね、リアリスティックになろうよ。ここは。芸能人とかと一緒でさ、たぶんみんなから可愛いっつって言われてきたから性格悪いよ。たぶん・・・。うわー!!そんなこと言えない!!絶対性格良いって!!内気で気が弱いからいじめられたりダニエルにからまれても何も言えないわけよ。性格悪かったらそんなことないからね。マジで!!!だったら寮に住んでれば良かったか・・・。でも月に1300ドルとかありえない額なんだよな。寮。金持ちばっかよ。寮の中は。でも女子寮と男子寮分かれてるよね。当然。でもクラスメートがたまにすれ違うって言ってたからなー。当時のクラスメート曰く、学校にはアダルトなファッションで来てるけど、寮ではすっぴんでフルーツがプリントされてるようなファンシーなシャツに下はジャージだっつってて、そっちほうがよっぽど可愛いっつってたから、その寮内でのラフな姫はもうありえないぐらい相当可愛いに違いない。あー守ってあげればよかったなー。悪い悪いいじめっ子達から。ちょうどあの時アパート探してたから一緒に住もうって言えば良かったなー。そんな悪い悪い寮は出ちゃって、俺と一緒に住もうよ!みたいな感じで。もう完全に妄想が童貞だよね。俺。この対象が姫じゃなくてアニメのキャラクターとかになったら、それこそオタクの妄想と全然変わらんよね。でもあの子、マジであのまま内気だったら絶対性格の悪い女からいじめられるね。まぁもっとも姫だからパパが経営する大会社の秘書になるとか、パパが経営する法律事務所の秘書になるとか、社会に出て俗人にいじめられるような機会は無いと思うけどね。もう身分が違うわけよ。俗人とは。考えれば考えるほど自分のグレードの低さに愕然とするね。あ、そうそう。キーボードかなり慣れてきたわけね。だからこんなに書いてるわけだけど。不便なところがいくつかあったんだけど、キーボードの配置を変えるソフトがあって、まぁそれでカスタマイズしたらマジで問題なくなったね。で、この配置って言葉で、姫がフランス訛りの英語で教えてくれた並列するという意味のjuxtaposeを思い出すわけ。配置=並列=juxtapose=姫・・・みたいな。はぁー・・・姫には二度と会えないのか・・・・。もうあんな子とは二度と会わないだろうな。マジで。あんな綺麗な子、普通いないもん。だって。日本語では世界の人口の半分が女なんだぞ!落ち込むな!ってのがあるでしょ。アメリカだと海には魚がいっぱいいるんだぞっていう言い方をするらしい。でも人魚のように美しい魚はそう滅多にいるもんじゃ無いよね。やっぱ無理だわ・・・。写真があったら勝手にアップして自慢したいぐらいだもん。どうだ可愛いだろ!!って。まぁでもマンハッタンって綺麗な女の人マジで多いよ。ホント。不細工を探すのが大変なぐらい。まぁそうでもないか。でもかなりレベル高いよ。まぁ俺には関係の無いことだけどね。奴等は俺がゴキブリ程度にしか見えてないだろうからね。今日は害虫駆除の人が来てくれたんだけど、俺も害虫だよなー姫と比べたら。明日、カフカの変身みたいに体が虫になってたらどうしよう・・・・!怖くて寝れない。で、その虫になった体を治すには姫のキッスが必要なわけ。でも姫は現れないんで俺は害虫のまま・・・っていうのが今の俺のありのまま状況だと思うわけね。そっか。俺は害虫なんだ。だったら別にゴキブリとか蚊とか怖がる必要は無いよな。だって同類なんだからなー。そうだったのか。いやーまたすげー認識を得たよ。ウォール伝から。俺は害虫だった!!!

変身―カフカ・コレクション (白水uブックス)

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