ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

幸福と抜け毛。

mimisemi2007-10-19

ごぶさた。やっぱ平日はそこまで暇じゃなくて、暇のシンボルである「ブログ」なんていうものを書くほどの時間が確保できない。そんな感じで忙しさを自慢する人がいるけど、「忙しい」って自分から言う人ほど忙しかったりしないわけで、俺は逆に「忙しい」と感じないぐらい毎日があっという間に過ぎていっちゃう感じなんだよね。ニート時代にはありえないぐらいの時間の占領され方って感じ。そういえばまた社会学のテストがあったんだけど、前に書いたあのThe Wild Childrenのやつなんだけど、まぁ隔離されて育った子供達のケースっつーかまた書くのが面倒になってきたからやめるわ。10問問題が出るというのは聞いていたけど、所謂、暗記問題ではなく、理解を計る問題で、例えば授業で見たビデオやプリントなどの内容を理解した上で、例えばSocial Experienceの重要性を書きなさいとか、アイソレーションケースの子供達には、どういったケアが適切かというのを科学的な面とチャイルドケア的な面から書きなさいっつーのがあったりね、あとまぁ他にも色々あったのと、やっぱ予想してた通り質問の意味が分からないっていうのが2つぐらいあってねっつーかリサーチのshort comingがなんだったか?とか聞かれても分からねーよって感じで、とりあえず俺の勝手な解釈でshort comingをリサーチの段階ですぐに露わになった子供達の変化という風な前提で文を書いたりしたんだけど、こんなもんが10問あって、時間はたったの1時間っつーんだから、まだまだ英語が未熟な俺にとってはかなりキツかったね。まぁでも凄い量の文を書いたとは思うんだけど、でも内容は分からん。俺って内容の薄さとか髪の薄さを隠すために色々と無駄なことを書いて、とりあえずやりましたよっていうのを見せることが多いんだけど、こっちじゃそれは全然通用しないのね。まぁ日本でも通用しないかもしれないけどさ。またこういった2年生大学とはいえ社会学っていう学科でアイソレーションケースについて「英文」で書かなきゃいけないっていうのが、なかなかタフだわ。前は「所詮は暗記だけ」とか書いたけど、あんま玉ナメたらあかんね。俺には英語という凄まじいディスアドバンテージがあるわけだから、やっぱ調子乗っちゃいけない。やっぱまず英語だなと凄まじく痛感したね。で、テスト後の次の授業のときに先生が、「クラスの中でかなりの人達において文章力の無さが目立ちました。こういった人達は社会学のクラスをとる前に、まず英語のクラスを取りましょう」なんて言っててさ、まぁこんなフォーマルな言い回しじゃないんだけど、「うわー俺も入ってるんだろうなぁー!!」とか思って、もう最高にヘコんだね。調子乗ってちゃダメだなぁーと。まぁ仮に俺が入っていなかったとしても、入ってたって思って英語の勉強を頑張ったほうがいいよね。またこうやってアングザエティーを感じるために髪が抜け落ちていくんだなと思うと、もう留学と脱毛は切っても切り離せない関係にあるようですね。特に最近、肉食とランチのピザ食プラスコークを続けていたので、脱毛が凄まじくなってきて、あんま薄毛とかってネタに出来ないぐらいハゲてきたんで、また質素な食生活に戻そうと思ってるのね。ホント、こっちって前にも書いたけど特にアジア系の留学生って、明らかにこっちに来てからアメリカの毒毒しい環境によってハゲたんだなっていう人が相当多いのね。それは水道水もあるかもしれないし、特にこっちの酷いクオリティーのシャンプーもあるかもしれない。特に韓国・台湾・中国なんかの中流階級のメシとか環境のクオリティは日本のそれと形態は違えど、ほとんど一緒だと思うので、っつーのはようはちゃんとした栄養のある食事と綺麗な水道水と割とマシなシャンプーっていうことなんだけど、アメリカに来ると、その辺にあるのはハンバーガー屋だったりピザ屋だったり油ごってりのデリがあったりと、ようは油っこくない飯を食べるなんてことがほぼ不可能なぐらいグリージーなんだよね。だからそりゃ頭皮もダメになるわっていう。それに加えてニューヨークは空気が汚くて、特に地下鉄は昔よりかは全然綺麗になったとは言え臭いしっていうか俺は慣れたけど、この臭さってのがね、髪につくんだな。服にもつくのね。「うわ!俺、マジ頭臭い!!なんでだぁー!!!!!!グアァァァァァ!!!!!!!!」とか思うことが多々あるんだけど、これって不衛生なんじゃなくて、外の臭いが頭についちゃってるんだよね。だからそれこそ毎日洗わないとホント、すぐ臭くなるね。ニューヨーカーの女性たちの香水の匂いが過剰なのは、ルネッサンスの頃のパリのブルジョワジーみたいな理由だったのかもしれない。とにかく俺は母親の家系がモロにハゲ家系というのもあって、禿るのはメイクセンスなんだが、それにしてもやはりこっちに来てからの脱毛は相変わらず激しくて、特に肉食・ピザ食を続けていると見る見る髪が無くなっていくんだよね。あー面倒だ。まだ育毛系のトラックバックがつくから消さなきゃダメだ。それにしても俺の育毛道のかれこれ2年ぐらいになるのかな。思えば2年前に薄毛を意識し始めてから研究を重ねて、今は水道橋博士並に育毛の知識があるかもしれないのにも関わらず、油断してピザとかコーラとか肉を食べたり、単純に時間が無くて不摂生を続けてると、やっぱ抜け毛って凄くなるね。必然的に。いや、俺にはまだまだ秘策があるからね、とはいってもまだ秘策を出すほどハゲてないからいいんだけど、でもそろそろフル育毛体勢に入ったほうがいいかなと思ってるわけね。最近。ホント、思えばこっちって大学を見ててもフサフサって人が全然いないんだよね。大抵、髪に元気ない人が多い。やっぱこれはもうアメリカの食生活とか環境がもう髪というか健康に悪く出来てるんだよね。だから俺らみたいな、元々普通の割と良い環境で育ってきた人達の体質が一気に変わるのもメイクセンスかなと。良い環境っつっても別にブルジョワってわけじゃなくて、ちゃんとしたメシとシャンプーと水道水って意味なんだけどって書くと全てが髪のことみたいね。最近、秘策の一つをもうやっているんだけど、まぁこれだけでも全然違うからね、いいんだけどまぁ情報料としては本当に高いから、タダでは教えられんな。そのうち育毛の本でも書くよ。もう日本もアメリカ並みにハゲ社会になりつつあるから、ベストセラー間違いなしだね。「私の育毛生活 耳蝉」って悪くないね。オナニーも一日一回にしようっと。ずーっと育毛生活続けてたら髪が戻ってきて、最近油断してたんだよね。で、もうちょっと油断してるとまたすぐハゲてくるんだもんな。あー大変だ。こういうときは男に生まれなきゃよかったなとつくづく思うね。でももっとみんな俺はハゲてるって簡単に言ったほうがいいと思うよ。俺みたいに。俺のハゲは前にも書いたけど、ウォール伝だけじゃなくて、家族とか近い友達とかに言いふらしてるからね。大抵「でもまだ全然大丈夫そうじゃん」って言われるんだけど、全盛期の俺の髪は半端じゃないぐらい多かったんで、その減少を見るとこれって明らかにハゲてきてるってことじゃん?ってことは髪が多かろうが、ハゲに見えなかろうがハゲはハゲなんだよ。ところで今日、髪について思いつめてたら、なんか前髪が伸びてきててさ、で、俺、癖毛だから、前髪が伸びてくるとカールしちゃうのね。だから一気にまた自家製吉野刈りにしたね。まぁイメージとしてはいとうせいこうなのは前にも書いたけど、ちょっと新鮮だわ。最近、髪が本当の伸びてきていて、いとうせいこうカットから遠ざかっていたけど、やっぱいいね。いとうせいこう。凄くしっくりくるな。おかっぱな俺を見るとポジティブになるっていうか、前髪下ろしてるからハゲも目立たないし、一石二鳥って感じね。いやー髪多いけどさー悪いけどねぇー髪多いんだわ。俺。ただ少なくなってきてるからそれはハゲってことなのよ。マジで。フサフサだけどハゲ。凄くアンビバレンスでしょ。だから今のうちから育毛しておかないと手遅れになって、岩尾とか小杉みたいになっちゃうわけよ。俺は例えるなら中居君型ハゲって感じかな。見た目はハゲじゃないけど、髪が濡れるとハゲてるのがバレるっていうM字の典型みたいな。まぁいいや、あんま時間ないっつーかマジで寝ないとダメなんだよな。ウォール伝如きで睡眠時間が無くなるなんてありえないからね。まぁ簡単に書くと数学のクラスでは相変わらずテストで考えられないようなミスを犯して78点とかいう点数を取ったりしてね、っつーのもミスはこんな感じで、例えば、「クラスの四分の三人がノンスモーカーです。さてスモーカーは何人でしょう?」っていう質問にね、まぁHow many fractionってことはさ、分数で書かなきゃいけないわけで、四分の一って答えなきゃいけないんだけど、俺はここで「一人」って書いたりしてね、相変わらずでしょ。あと問題の意味が分からなくて答えられなかったのがいくつかあって、まぁこのタバコの話は別としても、英語ってのがネックになってるのが相当多いね。ところで算数のクラスではアメイジングな点数を取るやつがいっぱいいいて、例のブラザーが「ヨーヨーメーン、答え見せてくれよメーン」なんて言ってくるんだけどさ、それで回答渡すとさ、そのブラザーと別のブラザーがなんか話し合ってて、まぁ結局、俺の「優秀な」回答をコピーして再テストに備えるんだそうで、クラス中に俺の「優秀な」回答が出回ってるんだよね。で、このブラザーは「こんな良い点を取るなんて、お母さんも鼻が高いだろうよ」なんていうんだけど、こんなベーシックなクラスの算数の補修のクラスにいて、しかも70点台を取ってる俺ってもう死んだほうがいいよね。まぁ他のクラスメートには失礼だけどさ、腐っても数学大国日本から来たわけだからさ、なんつーかアジア人が数学の補修受けてちゃダメだよね。まぁ俺がやってこなかったのが悪いんだけどね。ドロップアウトしてからもうさっぱり数学なんてやらなかったから。まぁそれはともかくね、まぁホント、テストだらけなんだけどさ、リーディングのクラスでもテスト中にバングラデッシュのフセインってやつが「答え見せてくれよメーン」なんて言ってくるわけ。ようは俺は補修のクラスの優等生なのね。で、答えを見せると他のやつも「見せて見せて」とか言ってきて、結局、俺の回答が俺の席の周りぐらいで回ってるわけ。ただ俺も答えに関しては数学と違って確かじゃないから自信ないんだけど、とりあえずまぁなんかさ、ポジション的に、「あいつにノート見せてもらえばバッチリだ」とか「あいつの答案をコピーすればバッチリだ」みたいな優等生キャラになってるのね。実際は補修のクラスだから嬉しくもなんともないんだけどね。まぁ俺もこういう悪ふざけとか悪ノリが嫌いじゃないから、スリルを楽しみながら答えを渡したりしてるのね。なんかねーホント、こっち来て正解だったわ。学校の友達とか先生がもう良過ぎ。街で会う人も良過ぎ。ブリンブリンになり過ぎ。もう絶対帰りたくねぇー!!!!!!!!!ホント、俺、こっちに来てからグローバルに好かれやすくなってるんだよね。たぶんこれって俺のポジティブで革命的な雰囲気もあると思うんだけど、ホント、今まで無駄にってぐらい人間関係で苦労してきてよかったなって気がしてるね。今、凄く報われてる気がする。いろんな国のやつらに囲まれて。いやー人生って悪くないよ。マジで。これで帰国せずに済んだらもう俺の人生は安泰だな。安泰レコード。若いときの苦労は買ってでもやれって間違ってないね。俺は苦労しすぎたとは思うけど、でも今、本当にそれがなんつーか凄い自分のリソースになってるんだよね。だからこっち来てから色々ありながらも上手く行きっぱなしなわけ。上手く行きっぱなしジャーマン。ホント、こっちきて俺、変わったと思うんだよねー。物凄くポジティブになったと思う。あんなゾンビがウヨウヨしているような混沌の塊のような日本を抜け出してきて本当に正解だったと思う。俺は日本が嫌いだよ。本当に。日本というか日本社会がね。日本の学者とか漫画家とか作家とかカルチャー全般は大好きなんだけど社会が死ぬほど嫌いなの。だから帰りたくないの。まぁいいや。右翼に国境を越えて刺されたら嫌だからこの辺でやめるか。そういえばあと俺、ブラザー達にも好かれやすいんだよね。社会学のクラスでもさ、ペンを貸しただけなのにね、このブラザーと今日、学校ですれ違ったら声かけられてさ、俺はそんな親しいつもりはないんだけど、ようはこっちって俺が好かれやすいというよりかは、他人が日本ほど凄く他人じゃないんだよね。他人でも基本的には共生しているという意識が無意識でもあるっていうか、だから共同体というと大げさなんだけど、他人との距離が離れ過ぎていなくて、だから地下鉄なんかでも知らない人達同士がいきなり話をはじめたり、こないだも俺のデカイゼンハイザーのヘッドフォンのコードが姉ちゃんのブランド物のバッグに引っかかったときもさ、この姉ちゃんのリアクションとか、それを見てた他の地下鉄の乗客のリアクションが良いんだよね。「あららら。あらー大丈夫。ゴメンねぇ」みたいな感じでさ、俺も当然謝るんだけど、日本で似たような経験があったときは睨まれたからね。謝る気もしない。だって殺されるかと思ったもん。なんなのあの日本の電車の霊柩車みたいな雰囲気。もうあんなの俺やだよ。だから帰らないよ。絶対。ヘッドフォンのコードが引っかかってもリアクションが良い国に俺は住みたいんだよね。基本的にこういう人達が多いっていうか、ニューヨークっていう場所がそうなのかもしれないんだけど、だから学校もいいやつばっかっていうのはさ、逆を言えば日本の学校が嫌なやつばっかとも言えるんだよね。あと前にも書いたけど、店の店員とかはともかくとして、こっちで勉強していたり働いている日本人は良い人達が本当に多い。所謂、日本的な閉塞的な雰囲気を持った人というのが本当に少ないっつーか、そんなんじゃやってけないから、そういう人がこっちにいないというのも言えるし、逆にこっちに来るぐらいだから、ティピカルな日本人みたいな人達が少ないというのはあるかもしれないね。また日本批判ばっかになっちゃったな。まぁ日本好きよ。カルチャーはね。本とか映画とかCDとか。でも社会は嫌いよ。ホント、俺の人生を今後、あと50年はあると考えても、明らかにアメリカか、アメリカじゃなくても海外でやっていったほうが、自分のためになるというのは明らかなんだよね。というのも日本に居る理由というのが全く無い。もうディスアドバンテージしかないわけ。日本って。まぁそんなんでもズリネタは相変わらず世徒ゆうきのStringendoだけどね。最近、これのアニメ版を見たんだけどクオリティが高かった。エロアニメってあんま見ないんだけど、これはよかったな。ただ抜き過ぎると亜鉛が無くなるから、今後は気をつけたいわけだけどね。あとなにかなぁー最近はドラムンベースがたまらなくてね、ムンベばっかね。聞いてるの。ムンベ中毒。で、ムンベ飽きたら次はハウスとかまた2Step中毒とかになるんだろうな。2STEPってさ、なんか時代的な思いでもあるんだよね。あの時は当時の相方の家に泊まりこみで楽曲制作とかをしててね、まぁそれなりに幸せだったかな。っつーか今ほどじゃないけど、ホント、幸せだったなっつーかクリエイティヴィティの頂点だったような時期だったなと。あー寝なきゃ。
かなりウォール伝節が出てきてるんだけどなぁー惜しいね。抗鬱剤やめれば抜け毛が減ると思いまするか?あーでも勢いで前髪ばっさり切ったのはいいけど、このおかっぱのまま明日、学校行かなきゃいけないんだよな。でもこうやってさ、とりあえずおかっぱにしたいから人のことなんて気にしないでおかっぱにするっていうのも個人主義的価値観だよね。てめーの髪なんだからてめーが決めろっていう。日本だとこういうのありえないし、俺も絶対こんなことはしなかったと思うのね。ただこっちに来てから色々やりたい放題ってやっぱそれだけ自分を出せてるっつーか、無駄に他人の目を気にしなくていいっつーね、んじゃね。っていきなり終わるのもいいでしょ。髪は抜けても幸せです。毎日が柔術しています。学校での出席率はどのクラスでもトップです。それだけ学校が好きってことですね。まぁたまに休みたくなるけどね。学校に行くのが苦痛じゃないなんていう感覚を得る日が来るとは思わなかったね。奇跡ですよ。マジで。あー「頭脳流出を許してしまった」っていつか言われてぇーなー。これが日本への最大の復讐にもなるからねぇー。こうやって言えば言うほど自分を追い込むことになるわけだよね。それだけ日本に帰るっていう選択肢が無くなって、嫌でもこっちでやっていかざるをえなくなるんだから。大学って恐ろしいイメージしかなかったけど、このぐらいのペースでやれればこれほど良いものはないな。いかに俺の中にある「学校」というイメージが、過去の出来事によってトラウマ化されてたかっていう証拠だよね。ホント、俺の世界観だった不安ベースっていうパラダイムが本当に変わりつつあるね。マジで。あとはお金さえなんとかなれば・・・って感じなんだかね。育毛・学業・家事とやることが多すぎるけど幸せだわ。マジで。この幸せって感じられる感覚も師匠1とかさ、過去の死ぬ寸前みたいな経験ありきだからね。まぁいいや、っつーかなんか書くことがあったんだけど、忘れちゃったし、寝なきゃならないんで、この辺でやめるね。あ、そうそう。本棚を拾ったんだけど、これについてはまた時間があるときにでも書くわ。んじゃまた。

Die Soldaten

Die Soldaten

  • アーティスト: Milagr Vargas,Elsie Maurer,Michael Ebbecke,Karl-Friedrich Dürr,Klaus Hirte,Raymond Wolansky,Bernd Alois Zimmermann,Bernhard Kontarsky,Grace Hoffman,Stuttgart State Orchestra,Karl-Heinz Eichler,Jürgen Bolle,Jörg Geiger,Peter Flottau,Hans Tübinger,Uwe Rohde,Nancy Shade,Ursula Koszut,William Cochran,Guy Renard,Johannes Eidloth,Robert Wörle,Helmut Holzapfel,Jerrold van der Schaaf,Stuttgart Opera Chorus
  • 出版社/メーカー: Elektra / Wea
  • 発売日: 1991/05/09
  • メディア: CD
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PS

動画について。

zbigniew karkowski live @ ZDB lisboa PT 26.05.2006

the performance was interrupted by a belgian drunk artist who disconnected the plug of Karkowski's parafernalia.

"if i had noticed who did it i would had beat that person to death" june 2006 Z.K.

カルちゃん、めっちゃキレてます。プラグを抜いたのは恐らく嫉妬からでしょうね。もしくはこのベルギー人のロクデナシがこのライブイベントで展示かなんかしてて、んでも自分のしょーもない展示のやつは全然注目されなくて、カルちゃんが全部持っていっちゃったんで、ホント、その自分の才能の無さがやるせなかったんでしょうね。以上、俺の勝手な憶測でした。みなさん、才能ある人の足を引っ張るようなことは絶対やめましょうね。日本ってそういうところあるからね。