ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

おめーイカくせーぞ。

mimisemi2007-11-17

はいーでは続きですー。前の文章から完全に繋がっているので、そういうつもりで読んでくださいー。

まぁ死ぬのはもうちょっと先でいいけどね。俺には腐ってもまだまだMAX/MSP的なオブジェクト指向の脳があるんだから大丈夫だい。パッチのネタ増やしていけば、なんとかアホアホ社会でもやっていけるようになるだろうって俺は信じているぞ!だからみんな諦めるな!!!!!!!!!土に返るのはまだ早いぞ!!!パッチを増やすのだ!パッチを!!そこから生成された自分の音ネタを持つんだ!それが武器になりうるぞ!!ホント、学校ってムーグの使い方だけを教えてるような、せまぁーい感じだよね。まぁ早合点なのはわかってるよ。コミカレと英語学校と日本の中学と小学校だけで判断してるから。ただホント、認識無しにアメリカで勉強しても何も得られないね。前の英語学校の話と同じよ。ところでこのライティングの先生がまたいいネタを提供してくれたっつーか、アホアホ大学行ってればネタに事欠かないなって思うんだけど、よくさ、例えば先生が「キミの国ではライティングの訓練という授業は無いのかね?」って俺に聞いたとするじゃん?で、俺が「日本の学校ってのは基本的に暗記が多いので、生徒達は暗記に翻弄されてい・・・」なんていうものならもうすんげーせっかちだから「質問に答えたまえ、あるのかないのか?」「少なくとも僕の経験ではここまで体系化されたライティングの授業というのは無かったです」って答えるんだけど、これってせっかちっていうかさ、これもファシスト的なんだけど、この聞き手っつーか先生が自分が聞きたいような答えの仕方っていうのを相手に強要してるんだよね。だから先生がハイかイイエで答えてほしいと思ったら、それ以外は許さないっつーか脱線だって判断するわけ。俺としては日本の教育の一般的なあり方というのを説明しつつ、全体化はできないが、自分はそういった経験は無かった」って答えたかったのに、もうそれ以前の説明の段階で脱線って解釈しちゃってるわけ。これは俺だけじゃなくて授業中にもしょっちゅうあるのね。先生がなんか生徒に質問して、生徒がそれに答えてると「いいから質問に答えたまえ」って必ず言うわけ。ようはもう自分の望むような回答の仕方以外認めないみたいなさ、A4で書けって言ったらA4以外は認めないみたいな、そんな馬鹿教師と同じなわけ。もしかしたらそのほかの生徒だって俺みたいに何かの例を出しつつ答えようとしていたのかもしれないしさ、あとは話し方の違いってのがあるじゃない?それってのが俺の対面している問題なわけだけど、日本っぽい質問の答え方とか書き方をしてるとアメリカンには要点が分からないって言われるっつーさ、まぁそれがエッセイなら分かるけど、会話でそれを相手に強要することか?って思っちゃうわけ。あと別に俺はアメリカ人だからって話し方が合理的でスッキリしてるとは思わないよ。ウディアレンみたいに神経質にわけの分からないことを言いまくるアメリカ人だっているわけだしさ、ただこの頑固オヤジな先生を見ていると、その会話の多様性と言うのを決定的に許してない気がして、それがエッセイの添削にも顕著に現れちゃってると思うわけね。ようは相手の考え方とか喋り方とか話の進め方というのに理解を示さず、自分の会話のモデルというのに無理やり相手を引きずり込もうとしているわけ。エッセイでもそうなのが、さっきも書いたように、俺の言いたいこととか書きたいことというのをエッセイから全く理解しようとせず、そもそも話の展開のさせ方がおかしいみたいな、根本的な否定ばかりを続けてしまう。だから先生は俺だけではなく、全ての生徒に「このクラスは誰一人として進歩していない」なんて言っちゃうんだけど、それは生徒のことを理解して無いからなんだよね。ようは書きたいことは分かったから、こういう風な形式と話の進め方で書きなさいとか、こういった語彙を使ったほうがキミの言いたいことは伝わりやすいはずだっていう相手の立場に立った教え方が全くできないないわけ。もうホント、自分の形式でしか判断ができていない。まぁそれはそれでいいとして、俺が一番怖いなと思ったのは、その先生の全体主義的な過剰な添削によって生徒達のエッセイの書き方というのが、徹底的にその先生流にシェイプされてしまうんじゃないかってことなんだよね。ようは生徒達ってのは書き方を学んでいるベーシックな段階にいるわけだから、そういった時点でああいった激しい添削やアジテーションを繰り返すというのは、初心な子供達を洗脳している日教組みたいな感じでしょ?もうすでに書き方を分かっているけど、授業を受けなきゃいけないぐらいの段階の生徒達だったら、とりあえずこの先生の授業で書くエッセイは先生が気に入る語彙と書き方とスタイルを使って書こうっていう、氷属性のボスに炎属性装備で挑むような攻略方法が可能なわけだけど、たまねぎ戦士みたいな段階の生徒達が、風のクリスタルのボスにはなんきょくのかぜを使えっていう風な、もう型のシェイピングを強要しちゃってるわけだからさ、もしかしたら生徒の中にはレベル上げまくって素手だけで倒してみようってやつもいるかもしれないし、洞窟内だけでレベル99にしてしまおうってやつもいるかもしれないし、全員拾ったナイフの二刀流で挑むってやつもいるかもしれないのに、先生側がそういった多様性を否定しちゃってるわけ。意識的ではないにしろ結果的に凄まじく強いインポーズになっちゃっているわけね。で、なんきょくのかぜをちゃんと二回使って適切なレベルとプレイ時間でランドタートルを倒す生徒のみを褒めるっていう。レベル99にしたいんだっていう主張の生徒がいたら、んじゃあ今の状況でレベル99にするにはどうしたらいいか?もしくはこの授業内、もしくは大学内でそれを提唱するのはどういった形が一番良いのか?という生徒たちのアイデアとかシンキングというのを汲み取ってベストな形でその考え方をアメリカの大学内で実行していくのか?という方法論のアーキテクチャというかパラダイムを提唱しなければいけないのに、繰り返しになるけど、先生は一方的なある型のインポーズしかしない。これを拡大解釈というか、めっちゃ広めるとアメリカ外交って基本的にこういう強硬姿勢でしょ?それは師匠2風の言い方をすればリベラルだろうが保守だろうが、基本スタンスは変わらないってことなわけで、その辺はこないだ書いた建前リベラルの話と繋がってくるな。保守やリベラルっていう考え方の幅があっても、基本的にアメリカ流っていう大枠があるんで、ヨーロピアンとかアジアンから見れば同じ穴の狢っていうね、だからどっちも建前リベラルで建前保守なわけ。
この辺の頑固さというか馬鹿さ加減はアメリカ特有かもしれないね。ヨーロッパだとまた話は違うかもしれない。まぁ師匠2みたいな逸材がいるのもアメリカだから、アメリカが馬鹿だとは言わないけどね。そういう意味だと日本も決して決してけぇえぇぇぇぇぇっして馬鹿ではない。民族的には優れている。っていうと民族主義的な言い方になるからやめるか。ただ馬鹿も多いけど、逸材が多い国が日本でしょ。それはアメリカも同じ。ただアメリカ人が優れてるとは俺は到底思えないのだが。それはともかく話を戻すとこういった一方的な型の強要のやり方というのは、ある意味で一つの方法の枠というか、だから同じような言い方が政治にも言えるし、人間関係にも言えるし、ビジネスとかメディアとか、そんなんにも適応できたりするわけだ。あー!!!!このぐらいまともなことをこの先生に直接面と向かってしっかりとした知的な英語で言ってやりてぇぇえ!!だからぁ俺は諦めねぇーぞ!アメ公を言い負かすまではな!!俺の英語がイマイチだからってのをいいことに言いたいことを言えるのは今だけだぞ!覚えとけ!アメ公どもめ!!

はいー。ここまでが昨日の続きでしたぁー。今日は例によって学校を休んだわけで、んで後ろ髪の調整はしたのはいいんだけど、すげースースーする。スースー女史って感じ。やっぱ後ろ髪ってあんま短すぎてもダメなのね。まぁいいや。髭剃りで剃ったうなじの辺りがピリピリする。剃刀負けしすぎ。どんだけ短いんだって話だが、ところで最近、なんか凄い寝るんだよね。
ところで自分で噛切るディシジョンメイキングの話って書いたっけ?まぁいいや。冬はよく寝るっていうけど、まぁ冬ってほとじゃないんだけど、今日なんて11時間ぐらい寝ちゃってさ、もう完全に生活のサイクルがずれてきてるんだけど、でも日中起きてないから、どっか行こうとか、まぁ普段も思わないけど、ようは外に何かを期待するみたいなのが無くなっていいね。ただですら家にいるしかないのに、暗くなってから起きてるから、またさらに外に用事が無いっていう。それにしてもこないだホセとタイムズスクエアのゲーセン行った時はタイムズスクエアあたりの光景が別世界に感じだね。あんな場所が近くにあると思えないぐらい違う世界。そう思うとあんま綺麗じゃないけど、クイーンズって地味でいいな。それにしても今日はバキュームの日だったな。っつーかさ、普通にメシ作るのが嫌だから、例えば麻婆豆腐の元みたいなのを買ってきて、んでそれで麻婆豆腐作るのが嫌なんで、飯をチャーハンみたいな感じで作っておいてさ、んで卵入れて、んで育毛のために唐辛子入れて、その後、豆腐入れて麻婆豆腐の元入れて、マーボーチャーハンみたいにしたんだけど、イマイチだったな。しかもただですら麻婆豆腐の元に唐辛子が入ってるのに、さらに入れちゃったもんだから激辛でもないんだけど、かなり胃に悪かったらしくね、しかも今日は朝からっつーかこれが昨日の残りだったから朝っつーか朝ごはん代わりに食べた後、いつもの濃いめのコーヒーを飲んだ後、ずーっと寝ながら吸い込みしてたんだけど、それからなにも食べないで夜中まで吸い込みやってたらさ、ふと腹が減ってることに気がついて、起きたらすんげー胃が痛くてさ、なんかもう胃酸とか出まくってる感じなのね。たぶんチャーハンも凄まじい刺激物で、しかも昨日の寝る前とかに食べてて、しかも今日の朝もこれで、その後、超濃厚コーヒー飲んだ後、何も食べないっつーんだから、そりゃ胃に穴が空くわな。ってことで食後にセルベックス飲みました。吸い込みはね、吸い込みだけじゃなくて、なぜかファイナルファイトとかクライムファイターズ2とかやってたりしたんだけど、なんかあれだよね、PS2って今、120ドルぐらいなのね。しかもこれってKOFの新作とかもあるしさ、あんまやりたくないけど、ペルソナの続編とかメガテンもあるわけじゃない?っつっても、こっちでは無いのかな?しかもソフトなんて一昔前のヤツだと20ドルとかでしょ。マジで時代変わったよな。昔はスーファミのカセットに9800円とか出してたのにさ、今じゃあたったの20ドル。でも買わないんだな。もう買ったらちょーリテラルにゲーマーになって、今ですら学校に幻滅しているのに、楽しみが増えちゃたら余計、学校行かなくなるもんね。ってことで楽しみを作らないことにしてるんです。特にゲームみたいなのは。吸い込みってある程度やれば飽きるし、やれるソフトなんて限られているから持続力無いんだけど、PS2の本体買っちゃったらエンドレスでしょ?それはダメだよね。さすがに。吸い込みといえば吸い込みの減点であるザンギを使いたくなってスト2やったんだよね。ちょー懐かしかったわけだけど、スト2のほうは半回転スクリューが入らなくて、ダッシュになると半回転できるようになるのね。ただなんかコンピューターのロジックが投げキャラにはシビアっつーか、あの頃って投げキャラが強くなかったんだよね。それでもザンギで吸い込むってのが粋だったわけだけど、そう思うとカリスマ投げ師・バキュームさんことクラークとか大門とかってマジでつえーよな。俺なんて普通に飛び道具あるようなやつとかコンボ系でやってくやつより、投げキャラのほうが上手くなっちゃったんで、そっちのほうが強くなっちゃったぐらいなんだよね。あとワールドヒーローズパーフェクトのナンバーワンね。1とか2だとそんなに強く無いけどパーフェクトだと、あのパーフェクトのインターフェース自体が相当ナンバーワン向きっていうか、もうマジで強い。大門とかナンバーワンみたいな、投げより通常技の打撃が強いっていう投げキャラって実質最強だよね。マジで。京とかテリーとかゴミに思えてくるもん。あとスト3とかだとヒューゴね。ヒューゴで吸い込みなれちゃうと、他のキャラ使ってもさっぱり面白くないっつーか、やっぱ俺は心底投げキャラを愛してるんだなって思ったわけだけど、やっぱ格ゲーってキャラへの愛着に尽きるよね。ただ強いからっつって強いキャラだけ使ってるやつってなんも分かってない。本当の格ゲーマーってのは、強かろうが弱かろうがマイキャラを持っていて、それを使いこなす努力をするんだよね。そういえば最近、アンヘルを使ってみたりもしているんだけど、攻撃力全然無いのね。手数が多くて色々やらなきゃいけない割にあんま減らない。で、その後バキュームさんとか大門使うともう強さの差が歴然っていうか。まぁゲームの話はいいか。格ゲーってやっぱやめらんねーんだよなぁー。今でも古いやつって全然面白いからね。あとストリートファイターアルファ3でザンギとかやってみたけど、他のゲームで吸い込みまくってるともうあとは応用編って感じで、基本的に吸い込みを狙いにいく感じって、割といろんな格ゲーで共通してるでしょ?アルファ3なんて滅多にやらなくて、今日は相当久しぶりだったんだけど、ザンギつえーな。俺が使うとだけど。あーもう朝だ。寝なきゃ。どうなる俺の生活サイクル??あれだね、投げキャラを愛しながら使う人のことをバキューマーって呼ぶことにしようかな。ところでスト2やってて思ったんだけど、やっぱ何十年経ってもCPUガイルはイカ臭い戦い方するよね。待ちで戦うやつに「おめーイカくせーぞ」って言うのって最高だと思うんだけど、もうここ最近の格ゲーだと待ちって戦法が有効にならないようにゲームが調整されてるんだよね。それにしてもCPUガイルのイカソニックとイカサマーは酷いな。しかもあのサマーやった後の強パンチってなんの意味があるんだろう?必ずやるよね。ガイル。かっこつけてんのかな?それか体をほぐしてるとか?投げキャラだけしかいない格ゲーってあったらいいね。いろんなメーカーのゲームのキャラクターから投げキャラだけを拾ってきて戦わせるみたいな。大門vsザンギエフとか面白そうじゃない?

Drum and Bass Arena: The Classics

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