ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

さて、今後の予定だがね。

やっと部屋が片付いたっつーか、パソコン用のデスクを広げられるぐらいになったんで、だからまぁこうやってパソコンを開いて何か書けるようになったわけだ。ここ数日、まぁ文字通りのラップトップな感じで書いていたんだけど、まぁ今はデスクでって感じで。まぁラッセルハズウェルのライブみたいなアンバランスなラップトップとそれを使う人間のバランスだけども。


まぁやっぱトピックとしてはどうウォール伝的生活をこっちでエスタブリッシュするか?だよね。ウォール伝の更新が無いからっつって調子が悪いとかって思われてたら最悪だなぁーとか勝手に思ったわけですよ。今の俺は知識欲と食欲が爆発していて調子が良さ過ぎるぐらいなんだけども。調子が良さ過ぎるからこそウォール伝にその調子の良さが反映されないんだよね。それはリアル界での調子の良さでウォール伝的な調子の良さではないわけで。んまぁーだからこれは今後の課題だよね。リア充的環境がまぁある意味永遠に続くわけだ。留学以降、家族との仲はさらに良くなったから金銭的な問題以外、家族の問題は一切無いと言えるぐらいなわけで。親父とも仲が悪かったけど、まぁ3年前とかにまぁ色々あってそっから割と話せるようになったから今はまぁ全然違和感が無いんだよね。


だからこそこの実家が心地よくなっちゃってここから動かなくなるなんてことが無いようにっつーかまぁそれもおかしい話なんだよなっつーのはね、あーやっぱこうやって慣れたマックで書いてると調子出てくるわ。タイピングが追いつかないぐらい書きたい事が出てきたわ。いやね、あれなんだよね、身体的っつーか物理的な心地よさってまぁエアコンが効いてるだとかさ、まぁファミレスとかまぁそういうのが手法として使うバイオロジカルなコントロールだよね。温度とかまぁ食欲とかなんとか。いや、納豆ご飯だけじゃないって意味での充実なんだけども。まぁだからいやね、前の地下室は好きだったけど、結局、家族の仲が前より良くなった現在ってのは実家が一番なんだよね。ただ思索というと大げさだけど、ずーっと何かを考えてるようなネクラな生活ってのはできないっつーのは今の俺の部屋も日差しが入ってくるし、嫌なルームメイトとかいないし、まぁストレス要素が無さ過ぎるんだよね。いや、ストレスなんていらないけども。


あとはまぁ切り替えだよねっつーかこれはいつも帰った時に書いてたことだけど、ようは物理空間において会話とかが発生してるわけだよね。それこそ日常会話ね。これ美味しいとか今日は暑かったとかっていう。それによって頭のチャンネルみたいのがまぁ抽象度で言えば低い所っていうか目の前の事にフォーカスするじゃん?それが悪い事ではないんだよね。だって家族との会話とかなんだから。ただなんかさ、「知(ち)ってさ、結局さ、一体なんなの?」みたいなのを考えながらそういう会話はできないよね。前の地下生活だと会話する相手がいないから独り言をウォール伝に書きまくってたみたいなことはあったしっつーかそういう要素も大アリだったしね、いや、何回も書くけどデカイ蟻ってことじゃなくて。


ロビンウィリアムスの幼少期の一人遊びだよね。それがまぁ前の地下室ではできていたけど、今はまぁそんなことしなくても犬がいたり家族がいたり友達がいたりして、まぁ喋れる人がいるっていうか、友達にしてみれば普段頻繁に会うわけじゃないにしても、まぁいつでも会えるっつーかまぁ会うのとか決めれば会えるじゃん?その繋がってる感じっつーとあれだけど、まぁ孤立感の無さだよね。あっちではそういう意味で完全に良い意味で孤立してたからね。そのまぁかっこよく言えば孤独が思索を促していたっつーのはあるよねってそんなの自明のことなんだけど、今は特にまぁそれを感じるよねっつーか体感してるわけだから。


いや、あとはまぁあれなのよね、例えば生活を夜型にすれば孤独は訪れるよね。デカイほうのラブラドールが俺の居ない間に俺の部屋で寝る癖がついたんでラブラドールは常に夜は俺と一緒って意味で孤独ではないんだが、いや、ただまぁみんな寝るでしょ?いや、前から言う夜中の神聖さってあるじゃん?で、朝日が綺麗な時に寝るっていう。ただ最近は生活がまともなんだよね。遅くても3時ぐらいには寝てるからね。だからまぁ11時とか12時ぐらいには起きるよね。だからまぁ比較的そんなに深夜の時間がガッツリあるわけじゃないんだよね。まぁ忙しい人から見れば大アリだけども。まぁその生物的な意味ではない大アリってことなんだけども。


耳ラボだった頃のウォール伝を思い返してみればまぁやっぱあれだよな、深夜だよね。深夜にいつも書いてたね。曲作りとかも深夜。だって日中って大抵集中できないっつーか起床後の4時間は大体眠いっつーかボーっとしてるんだよね。だからあんま読書とかも集中できなかったりして。いやさ、今ってまぁ読む本が腐るほどあるからインプットを過剰にしてるけど、なんつーか本を読むということがあまりに恒常化し過ぎると飽きが来るよね。いや、本当にそれだけだとそりゃーそうだよね。言葉忘れちゃったけど、まぁ脳がその刺激に慣れるってことね。そういう意味でニューヨーク生活では学校とか生活っていう雑事があったからある程度そういうのに時間が占領されるから常に読書ってありえなかったわけじゃん?


まぁそれでも空き時間は大抵読書だったけど、ただまぁ雑事もあるからね。ましてや学校とかあると一日潰れるわけだから。で、虚偽意識的なさ、「今日は一日頑張ったなぁー」ってのもあったよね。正直言えば。特にそれが一日の場合ね。実際は何もやってないんだけど。あとはまぁスピーチとかさ、まぁ先生が本当に嫌だったけど、ああいうストレスもあるよね。嫌な事が迫り来るっていう環境の中ではその嫌な事が来る前の使える時間を有効に使おうみたいなのが働くっていうかさ、まぁそれはストレスとのある意味での共存だよね。あまりにストレスフリーすぎるとダラけちゃうっていうのがまぁ今なのかもしれん。いや、実際は読書ペースはニューヨークの頃以上なんだけどね。まぁそりゃー当たり前だよね。使える時間多いわけだから。学校もないし。まぁ親がいつまでもこういう生活を許してくれるとは思わないけどね。まぁ実質的にニートみたいな感じだから。あ、ニートはおかしいか。まぁEducationはあるわけだからね。まぁ俺の読書ってのをゲームに置き換えれば完全にニートやね。


かといってまぁストレス要素が欲しいのかって別に欲しくないよ。あのでぇっきらいだったスピーチのティーチャーが来日します!っつってその講義に参加しますか?っつって「はい/いいえ」っつー選択肢があったら選択肢増やすもんね。「絶対行かない」っていう選択肢を増やすわな。まぁそれはともかくさ、まぁ嫌だよね。そんなにストレスが欲しいならウェイターとかコンビニとかでバイトすればいいわけだから。精神崩壊すると思うけどね。


いや、だからストレスはいらん。ストレスって頭鈍くするし脳細胞死ぬっつーか海馬だかにダメージいくし嫌なのよね。そういう意味で今はまぁ学習するには最適の環境だよね。ただ居心地が良過ぎてちょっと緊張感無いなってのはあるよね。だからこそもっと緊張感を!って思い過ぎて過剰なインプットっていうまぁcompulsiveな感じになってるんだと思うのね。あ、現在の俺ね。でもそんなcompulsiveな感じでやる読書ってどうなのかな?って気がしててさ、数学にしても楽しんでやってるのかな?っていう。ここ最近ね。あまり習慣化し過ぎても嫌だっつーかやったことないけど恋人とのセックスが日常化するって嫌じゃん?いつまでもギンギンに燃えていたいじゃない?だからまぁ慣れとか日常化って嫌なんだよね。


こないだ母にも言われたけどさ、「そんなに本読んでどうするの?」ってことなんだけどさ、まぁ普段からこんな感じなんだけど、母はニートの頃の俺しか知らないからある意味で異様なんだろうな。まぁ読書ばっかしてるっつーのは知ってたけど垣間みるとまぁ異様だなっていう。あと何のために?ってことなんだけどさ、まぁその何のために?っていう理由は置いておいて、まぁあれだわなそのなんつーか環境的な居心地の良さに抗うための過剰なインプットだよね。でもそれはhave toベースになってるんで半ばcompulsiveになっちゃってるっていう。それはちょっと良くないなと。遊びが必要だよね。でも今の俺って学生っつーような地位的エクスキューズもないからさ、本でも読んでないとなんなの?って感じじゃん?まぁそんなの気にしなくてもいいんだけどさ、ただこれでゲームとかやってたら強烈だよね。


まぁ学生の時も一緒なんだけど、んでも学生がゲームやるのと無職がゲームやるのって全然雰囲気違うじゃん?あとはまぁ昔の俺を想起させるような何か?ってのを徹底的に断ちたいってのはあるからね。いや、去年だかも書いたけど、俺がいない間にabsenceがあるじゃない?俺の実存的なabsenceね。で、何年か越しに戻ってきた俺が過去の俺と二年間とかのabsenceを挟んだ二年前に始めて帰ってきた俺とが対峙するわけだ。分かり辛くてゴメンね。いや、二年前に帰ってきた時に思った事っつーか書いたことをまた書いてるだけなんだけど。


だからまぁようは連続してないわけですよ。俺はこの部屋とか環境で二年前に始めて一時帰国した時で言えば二年間生活してなかったわけだからさ、そこにようは二年間のabsenceがあるってことね。で、過去の俺を想起させるのが例えばゲームだったりさ、まぁゲームっつーとあれか。まぁ俺の所有物だよね。昔の感覚で買っていた本とかCDとかだよね。それがニート時代の俺を想起させるもので、まぁそういったabsenceを介在させることで過去の俺と今の俺が連続的になっていくっていう。で、まぁ俺は過去の俺は凄く嫌だから、だからまぁそういうのを否定したいってのはあるわけよね。まぁ否定しなくてもいいんだけど、ただ昔のスタイルは凄く嫌だなっていう。まぁ今はやりたくてもできないけどね。ゲームだけにのめり込むとか無理だからね。


今は完全にライフスタイルが確立されててさ、まぁあっちで確立した良いライフスタイルだよね。で、まぁ形は若干違えど劣化させる事無くまぁ続けられているわけだけどさ、ただまぁ孤独な思索ってのが無くなったって意味で結構影響はあるかなぁーってことなんだけどね、ただまぁこうやって今もこないだの虚数の情緒のエントリーにしても書こうとすればいくらでも出てくるんだけどね。まぁその書こうとしてることの価値とかって全然分からんけどさ、ウォール伝のまぐれで面白いエントリーとかってまぁ特に狙いも無く書いてたらグルーヴが出てきて良い感じになったみたいな文章と脳とタイピングのトリオのインプロみたいなもんじゃん?だからまぁ目的があって書くってことが苦手なんだけどね。そういうのもちゃんとやれるようにしたいとは思うけどね。


まぁあとあれね、帰国してからはまぁマックを開くような場所が無かったっつーのもあるし、部屋の片付けってのもあったし、まぁ物理的なことから書けないっつーかネットをやるっつー習慣が無くなっちゃったってのはあるよねって前にも書いたか。それはそれでいいんだけどもね、ただウォール伝が放置になっちゃうじゃん?まぁウォール伝を書かなきゃ!みたいなhave toベースで更新する必要は無いんだがさ、ただやっぱ俺にとってかけがえのないものなんだよね。まぁ好きなのよ。ウォール伝が。だから更新していきたいんだよね。更新したのを見たいってのもあるし。あとトップページとか全然変えてないから変えたいとかってのもあるんだけど、まぁそんなのはね、今こうやって書いてて思ったけど、今のまぁ俺のこの部屋でこの机でネットができるようになればいくらでもやるだろうなって気はするよね。まぁそれによってネット時間ってのも増えてくるけど、まぁそれは刺激を変えるっていうかね、意外と読書ばっかしてても飽きるからやっぱそれだけってのは無理だなってことでまぁネットとかあっていいでしょーってことなんだよね。


エロサイト巡りとか全然やってねぇーからな。エロ本とかもブックオフに持っていったり捨てたりさ、ショタ系のコミックとかも親に見られてるのにも関わらず持っていったりとか、どんだけニルヴァーナなんだよ!って感じだよね。まぁそんなのどうでもいいやーってことだよね。まぁそんな俺が好きだわ。凄く。ホント、前がダメ過ぎたからある程度マシな人間になったなぁーとは思うよね。まだまだ問題点は多いけども。


いや、俺にとってショタコミックってさ、まぁ大量にzipで持ってるから物理フォーマットいらないってのもあるんだけど、やっぱりヒカルの碁だよな。ヒカルの碁の中で動いているヒカルちゃんが俺にとっての最高のショタなわけで、まぁあれ以上のエロスは無いよね。たまに考えるわけよ。すげー俺の理想とするようなエロいブロンドとヒカルちゃんが部屋で待ってますっつってさ、ただまぁそれ一回しかチャンスはありませんってことでどっちに行きますか?ってことでどっちを選ぶか?ってすげー微妙なんだけど、まぁヒカルちゃんだよね。リアルペドフィリアショタコンは違うからまぁ勘違いはしないでほしいんだけど。まぁ相変わらず進藤ヒカルには欲情するな。10年以上のオナペットだもんな。こりゃ凄いよな。マジで。そろそろ新しいショタキャラが出てきてもいいと思うんだけど意外と無いよね。まぁヒカルちゃんが凄過ぎたってのはあるけどね。


いや、何回も書くようだけどなんでヒカルの碁買ったか?って表紙なんだよね。近所の文教堂で何を探してたのか分からないけどっつーか多分吉田戦車の漫画とかだと思うんだけど、まぁそれが無かったのかなんなのかまぁヒカルの碁の単行本の一巻が発売されててさ、んでまぁ表紙の子がヤヴァすぎるぐらい可愛いわけじゃん?だから自分としてはまぁポルノを買うような気分で買ったよね。普通のコミックなんだけども。でも俺にとっては最高のエロスなんだよね。あれ。まぁ俺はゲイじゃないからヒカルちゃんが成長しちゃうっつーか後期とかになるともうダメなんだけどね。途端に気持ち悪くなるっつーか。このショタっぷりって自分でも不思議だよね。


まぁショタコンの人みんなそうだと思うんだけど、ゲイとは全然違うのよね。まぁ俺はかなり両刀なところはあるけど、でもまぁ割合で言えば8:2ぐらいだよね。相当ヘテロだよね。ただまぁなんつーか男にしても女にしても可愛いなぁーとかって思ってない人に対しては一切の性的なものを感じないわけだから性とか関係ないわけだよね。だから全然興味無い女の子とだったら一緒に欲情しないまま大浴場で一緒に風呂入れるなっていう。ただちょっと可愛いなぁーっていうかいいなぁーと思っている男だったら同性でもそりゃードキドキするよね。でもこれってゲイとはまた違うんだよな。むしろ俺はゲイフォビアなぐらいゲイダメだからね。あまりに気持ち悪くてダメなのよね。


でもネットとかでさ、美少年画像を貼るスレみたいなまとめのやつとかでさ、「これなら普通に俺いけるな」みたいなコメントとか普通にあるじゃん?「あ、やっぱそうなんだぁー」って感じはするよね。つまりはまぁジェンダー関係無く美しいものには当然美を感じて当たり前なのよね。だからそれって全然ゲイとかと違うわけで。まぁ美しさに心を奪われてるわけだよね。そういう意味で美という意味においては俺はまぁジェンダーとかは気にしないってことだよね。つまりは美少年ならオッケーってことになるんだけど。まぁこの場合はショタとかとは違って青年とかでも美少年ならまぁオッケーってことね。まぁキューティーとのやりとりとか見てればそんなのバレバレか。


あんだけ女の子がいないっつーかまぁ可愛い子がいないって環境だと自衛隊とか監獄ではないが、まぁキューティーが最高だ!って思うわけだよね。まぁそう思うとやっぱ俺はバイだなぁーって気はするんだけど、ただまぁ滅多にいないよね。心奪われる男なんて滅多にいない。で、仮にいたとすればそれはストレートなやつでも「ありかも・・・」って思っちゃうぐらいの男だったりすると思うんだよね。そういう意味で全然ゲイとは違うって思うんだけど。まぁ美への感受性だと思うんだけどね。それとまぁショタ的なズリネタってまた違う次元の話だけどね。


ただまぁゲイにしてもショタにしても恥ずかしがらなくていいと思うんだよね。それはそれでまぁなんつーか一つのcharacteristicなわけでさ、隠すようなことじゃないよね。まぁあえて誰かに聞いてもらうほどのものでもないんだけど。ただショタコミックでも全然良いのは無いよね。変態ショタコレクターかと思われるかもしれないけど、ああいう狙ったのはやっぱまたダメなんだよな。全然違うのね。嫌悪感すら覚えるのが多いわけでだからまぁ合うのが少ないんだよな。本当に。


っつーかなんの話してるんだか。俺。今は深夜だからまぁ深夜のダベりって感じでまぁいいですね。なんか書いてて気持ちいいんだよな。結局はまぁいつも書くような脳内の膿ってことだと思うんだけどね。色々やっぱ考えてはいるから出力しないと気持ち悪くなっちゃう。まぁ気持ち悪いという自覚はなかったけど、こうやって書いてみてまぁ書くとスッキリするなぁーってのは感じるよね。まぁオナニーと一緒か。そういう意味で。いや、今日は実は音楽系の事についてだいぶ前から書こうと思って書いてなかったやつがあったんで書こうと思ったんだけどまぁ今日は長くなったから今度でいいか。


いや、今後はまぁ「本読まなきゃ!」っつーのをちょっとやめて、まぁこうやって書く時間を設けることにしよう。まぁなんつーか絶対的な書く時間ね。それはもう組み込まれているものとして扱うってことね。こういう感じで読書とか数学もバランス取れればいいんだよなぁー。どれもやらなきゃ!とか時間を無駄にしないみたいな理由でやるんじゃなくてまぁ自然な取り組みとしてどれもあるみたいな自然な感じね。だからまぁやりたくないときはやらなきゃいいわけだけど、まぁ最近は本当に本読んでばっかだったからまぁちょっと今後は変えていこうかなとは思うけどね。何回も書くように活字読むだけって飽きるからね。


まぁ良かったかな。机があるだけでまぁこんだけ書けるわけですよ。内容っつーかまぁ俺は書く事が大好きなのね。だからやっぱ書けないってダメだね。それは凄くダメだわ。本当に。だから読むだけってダメね。まぁ読んだ事を何らかの形で書くって意味での書くじゃなくてとりあえず書くっていう自然体としての書くということだよね。まぁそれが思索であれくだらないことであれ日記であれまぁとにかくこうやって書くっていうさ、まぁこのタイピングっつーかキーボードと脳が繋がった感じでボーっっとしながら永遠と書いてるってのが気持ち良くてたまらないんだよね。これをやらないで何をやるのか?ってぐらいまぁ気持ちいいわけだよね。あとはまぁ最近は作ってないけど、前みたいな感じでまぁ思いついたらミックスとか自然な感じで作れればいいよね。


ようは地下室での生活のフォーマットはそのままに、まぁ日光が入るとか、美味しいご飯があるとか可愛い犬がいるとか友達が居るとかっていうまぁある意味で孤独という面から見ればマイナスなことばかりではあるんだけど、まぁでもなんつーかその前の地下生活のアップデート版みたいな感じで生活をestablishしていければいいなとは思うよねっつーかまぁestablishしないとダメだよね。まぁそれはhave toでありwant toなことでもあるわけだ。


音楽のアレ書こうかなぁー。まぁ今日はいいか。オナニーしたくなったから今日はやめるわ。で、あとまぁ今後の方針なんだけど、まぁ前にも書いたように父からはまぁ受験の準備はしておいたほうがいいみたいなことは言われたからさ、まぁ数学はある意味でまぁ受験生的っつーか受験対応したような形でも進めていこうとは思うよね。興味があることだけではなくてまぁ受験とかで出そうなものにもアンテナを張ってまぁ楽しくやっていくっていう。興味だけに任していったら結局、フェルマー定理とかゼータみたいな数論系みたいなのに偏っちゃうからね。でも本当に東京理科大学って数学と英語だけで入れるのかなぁー?見た所それっぽいんだけどねぇー。


受験生として勉強しないで楽しく勉強して入学できたら最高だよね。まぁそれも数学だけやればいいっていう場合のみだけど。準備とかってすげーコストだよね。例えばやることは数学って決まってるのにも関わらず、現代文だの古文みたいなのもやらなきゃいけないとかさ、あとはまぁ生物とか化学みたいなやつもやらなきゃいけないとか、まぁ普通に時間と労力のロスだよね。で、結局入ってからは数学選ぶわけだからさ、ホント、意味ないよね。まぁ生物とか化学をやっていく中でまぁその中に面白さとかを見いだせる可能性もあるから完全に意味ないとは言い切れないんだけどっつーのは数学がまさしくそうだったからさ、ただまぁなんつーか仮にまだ全然準備とかしてないけど、仮に受験するとしたらまぁ科目が多くなったらそれって明らかにやること増えるっていうか読書とか悠長なこと言ってられないわけでさ、まぁそれは嫌だよね。だからまぁ数学と英語だけで入れそうな予感がする理科大がいいなぁーって思うんだけども。


東大宣言を解除するわけにもいかないから、まぁ一応、大学院は東大にするってことでそれで許してくれ。まぁ入る事には変わりないわけだからいいでしょ?ただまぁーなんかさ、こうやってある程度ちゃんとした大学で数学専攻とかってことになるとちょっと本格的になるじゃん?今みたいな趣味みたいな感じじゃなくてまぁ結構本業になるわけだよね。で、やっぱ本業でやってる人達を見るとっていうかまぁ俺が目指したいって思う人達を見るとまぁ凄いわけだよね。あんな風になれんのか?っていうさ、いつも書くように人文系だとどれもこれもたいしたことない人達が多い感じがするから全然恐ろしさとか無いんだけど、理系っつーか数学とかって恐ろしいってレベルだよね。一流の人達が。まぁリアルな天才とかいる世界だからまぁハードコアな世界だよね。


でも「俺がやれんのか?」なんて考えててもしょうがないからさ、まぁウォール伝的なただ知りたいっていう動機付けだけでまぁとりあえずはいいんじゃないかってことだよね。本当に好きで知りたい事が多かったら結果なんていくらでもその「好き」ということに付いてくるような気がするからね。まぁまずは前にも書いたようにフェルマー定理を完全に理解するってことだよね。他にもまぁ色々あるけど、まぁ「これ!」って言えるようなものとしてはやっぱこれだよね。まぁどうやら俺は数論が好きみたいだね。まぁーこりゃまた役に立たなそうな数学だこと!数学は潰しが効くからなんつって数論なんてやってたら潰しもクソも無いだろ!って感じだよね。まぁとりあえずまぁ知りたいんだし、それでいいやーってことなんだけどね。やりたいことがあるとか知りたい事があるってまぁそれだけでかなり幸せなことだよね。そういうのが無い人ってすげーいるわけじゃん?


まぁそういう人達と比べてもしょうがないんだけど、まぁそうやって向かいたいものがあるんだとすれば、まぁ理由は向かいたいということだけで十分なんじゃないの?ってことだよね。まぁ少なくともスタートの動機付けとしてはってことね。まぁ俺はもうすでにスタートしてはいるとは思うけど、まぁなんつーか「それで食っていく」みたいな気負いを今からしなくてもいいかなってことだよね。「食えるようになるぐらい頑張るんだ!」じゃただの努力になっちゃうからね。そんなに食いたいんだったらいかにも金に縁が無さそうな数学で食おうとしなくたっていいわけだからね。まぁとにかく好きとかやりたい!みたいなプリミティヴな衝動でいいってことだよね。


ってことで今日はこの辺で。



前にも貼ったことがあると思うけどさ、このインディーズ感が凄いんだよね。いや、Midiドラムンベースってことで再評価できると思うんだけど。でもこの時代で見ればイージーリスニングとかをムンベに乗っけてたとかってあんま無かったかもね。なんかリッジレーサーみたいな曲とかがあったりして、なんかどこまでがネタでどこまでが真剣なのか分からんのよね。まぁいろんな意味で天然だと思うんだけど。永田一直最高だよな。本当に。2003年に出たやつとかだともうトラック作ってなくて音声のコラージュだけっていう。トラック物を作っても突き出たものが作れないって意味でなんか俺と似てる気がするんだよなっつーかトラックを聞いててすげー俺に近いものを感じる。で、他でやってる音響系とかもそこまでたいしたことないっていう。それにしても一時期だけどファンタスティック系ってことでなんつーかFPMの田中と永田一直と小西康陽がマッシュルームトリオみたいな時期があったよね。あの不気味な一致が凄かったなと。いろんな意味で円盤だよなぁー。やっぱ。



これはガチで良いです。ミニアルバムみたいな感じなんだけど、トランソニック云々置いておいて凄く良いのね。普通に名盤なわけよ。これはマジでお勧めできるね。いや、マジで買って欲しい。