ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

マッシュアップ考の続きみたいな感じで。

新作があるんで貼るわ。



Perfume「The Best Thing」+ Takkyu Ishino「La Peggi」


DJ Bold Mushroom, 2011




パフュームのマッシュアップなんだけど何が面白いってやっぱ音の異化に尽きるなってことで結局は俺が前から取りかれてるミュージックコンクレート的な概念っていうかさ、山の音と街の音が同時になってたらその両方は認識的にその両方には聞こえなくなるっていうさ、ミュージックコンクレートって基本的にまぁ当初のコンセプトとしては認識論的なものだったと思うんだよね。確かシェフェールってフッサールの影響を受けてたと思うんだよね。


まぁんでパフュームってまぁお馴染みのアイコン的なさ、知らない人でもさすがにワンルームディスコとかチョコレートディスコは知ってるじゃん?どっかで流れてるから聞いた事あるって曲が卓球の本物のエレクトロサウンドとかと混ざって妙にトラックがマジなアイドルの曲になるっていう異化だよね。まぁマッシュアップって基本的にこれが面白いとは思うんだけど、んでもまぁものによるよね。単純に組み合わせたらかっこよいのが出来た!ってのもあるけどさ、パフュームの場合は凄く認識論的なところが大きいなと思うわけで、だからまぁ楽しくてしょうがないんだと思うんだよね。


曲は知らなくても3人の歌声はまぁ大抵の人が知ってると思うからさ、なんかそこを変えちゃうみたいなところだよね。で、まぁあと前にも書いたように全然合うんだよね。モー娘。とかAKBとかじゃ同じ曲を歌っても無理なんだけどパフュームの声は合うんだよねってまぁ中田ヤスタカがそれっぽく作ってるからってのがあるとは思うんだけど、まぁ俺的にマッシュアップというよりかは前から引きずってた音の異化ってコンセプトを凄く分かりやすい形でしかもアウトプットはエンタメな感じで出来たってことで異様に満足してるんだよね。


そういう意味で一連のパフュームのマッシュアップは後付けっぽいけどまぁミュージックコンクレート的ってことだね。別に合いそうな曲だったらどれでもいいんだけどなんでパフュームを選ぶのか?ってのがようは機関車の音だとか水の音だとかをみんな知ってるみたいなことと同じような理由でのまぁ一般的な音っていうのかね。まぁそれでも作ってて愛着が湧いてきたってのはあるんだよね。ポリリズム自体は別にそんなに好きじゃないけど自分のバージョンは大好きっつーか全曲大好きなんだよねって自画自賛過ぎるけどまぁ別に当たり前だよね。自分で作ったミックスみたいなもんだから自分が聞いて良いと感じるのは当然だよね。他の人がどう思うかは分からんけどまぁそれはあんま関係無いってことになったってのも前に書いたからいいか。


あとまぁなんつーかパフュームの人畜無害な音っていうかさ、形骸化されたクラブ系のサウンドってまぁようは殺菌されたようなサウンドじゃん?決してグルーヴィーではないよね。まぁあんま普段から音楽を聞かない人は「かっこいい!」って思うんだろうけどまぁそれは衆愚的というと言い過ぎかもしれんけどまぁ知らない人がちょっと雰囲気だけ聞いてかっこいい!って思うのと同じだよね。


ただでもクラブサウンドといっても小室哲哉みたいに酷い劣化をさせているわけじゃないから全然いいと思うんだよね。LDKまでのCapsuleの仕事は全部大好きだし。まぁファーストアルバムは好きじゃないけどね。普通の歌謡曲みたいな感じだから。まぁ元々カプセルが好きだってのはあるよね。まぁ俺っていつもそうなんだよねぇー。ブレイクする人ってのをブレイクする前から注目していて「ほらみたことか」ってなることが多いっていうか、まぁ中田ヤスタカブレイクはは2007年とかだけど俺はもうあっちに言ってたからテレビの影響とかもないしさ、そういう意味であんま知らなかったんだよね。


で、今はモロに後追いでパフュームを聞いたりいじったりしたわけだけどまぁ短期間にすげー聞いた気がするわ。で、Voiceとかマカロニとかマッシュアップしなくても結構いいなって思える曲もあるなとは思ったんだよね。Voiceとかって歌詞がモロにジョブズだもんね。あの例の有名なスピーチで言ってた離散的な点と点を繋いで連続体にしていくみたいなさ、結構歌詞が深いっつーかアイドルの曲ってIQ90ぐらいの曲多いじゃん?曲っつーか歌詞ね。でもパッフュームってそこが違うからさらにいいよね。所謂今までのアイドルとは全然違うってまぁ本当にそうだなって思うね。だからまぁ俺的には中田ヤスタカに依存しなくても音楽ユニットとしてやっていってほしいって思うぐらいなんだけどね。まぁ中田ヤスタカありきではあるけどそこから脱却できたら二期目みたいなパフュームが出来る気がするな。これはこれでいいじゃん!的な路線に行ければいいんじゃないかと。ずーっとエレポップやってるわけにもいかないだろうし。


マカロニは普通に名曲だよね。どっかで聞いた事あるメロディとかフレーズばっかだけど、あの切なさは凄いよなぁー。いつかは別れる時が来るってお互い分かってるけど、でも今ぐらいのベタベタし過ぎず離れ過ぎずぐらいの距離感で関係がずーっと続けばいいのにねって切ないよなぁー。なかなかだよね。これは。J-POPというとやっぱ歌詞がクソって要素がまず第一にあると思うんだよね。SMAPの曲とかもそうだけどさ、あとはまぁ自分の明日を掴めとかさ、キミに会いたいとかさ、そんなのばっかじゃん?で、パフュームって上京した子の心情を描いたりだとかさ、田舎から上京して貧乏生活なんだけどそこを四畳半ディスコにするってなかなかのもんだよね。まぁ四畳半テクノ的な概念って昔からあったけど、そこを女の子に持ってきてしかもポップスでやるか!みたいなさ、いや、何を今更感があるのは分かるよ。でもアメリカにいたからってことで勘弁してくれ。


ネットじゃそもそも興味ないからサーチしないじゃん?でもこっちにいると絶対どっかで聞いたり見たりしちゃうもんね。以外とパフュームって爆発的なんだなってのが分かったのも帰国後だもんね。コルテモニカの2枚が以外といいっつーのは去年の夏ぐらいかね。でもパフュームは無かったよね。やっぱあくまでアイドルって感じがあったしさ、いや、でも逆に中身がスカスカなカプセルとかコルテモニカとかの歌詞よりも世界観はよっぽどちゃんとしてるっていうか中身があるよね。トラックで言えば断然初期から中期のカプセルかコルテモニカなんだけど。なんかマカロニは電気のN.O的な名曲かもね。卓球って妙な歌心あるかね。良い歌詞書いたりして普通に良い曲とか書いたりしてたからね。今思うと卓球ってやっぱすげーな!って思っちゃうんだよねっつーかここ最近俺は90年代評価ばっかしてる気がするな。いや、でもまぁ実際良かったからね。で、マッシュアップしてる曲も2000年代初期か90年代後期の曲とか多いじゃん?これってシミュラークルだよね。


パフュームはモチーフとして好きだけどトラックがそうでもないっつーんで好きな合うトラックを選んできてそのままトラック差し替えちゃうとかかなり典型的なシミュラークルだよね。これは方法論的にやってたっつーよりかはシミュラークルって概念があるぐらいで、環境と状況が揃えば必然的に出てくるものなんじゃないかって思うよね。たまたまそれが俺の手によって発生したみたいなさ、他どんなマッシュアップがあるか分からんけど、「置き換えたい!トラックを!」みたいなのってあんま無いんじゃないのかな。なんかみんな原曲リスペクトしてそうだもんね。


ドープな音楽ファンはパフュームなんて聞かないし俺もそうだったけどそういうやつがやるとポリリズムみたいな凄い異化作用が生まれるんだ!って俺的にもかなり発見だったわけよ。まぁあれは前にやってた人がいたけどさ、でもあれで味をしめたよね。もうあれがたまらなくなったわけだ。パフュームの変わり様っていうかかっこ良くなり過ぎっていうか普通にTwo Months Off聞くよりもパフュームとのマッシュアップのほうがかっこいいっていうさ、まぁ俺的な感覚で言えばそうなんだけど、他も大抵はあのポリリズムをやった時に感じた快感を元に作られてるよね。だからまぁ快楽原則的にあんなに大量に色々と作れたんだろうな。普通のマッシュアップやるより俺的にすげー面白くて。


で、ほぼ全部原曲よりかっこいいからね。まぁ別にパフュームはかっこよさを追求してるわけじゃないんだろうけどさ、でもまぁあんだけかっこよくなるって凄いと思うんだよね。自分で言うのもなんだけど。あ、んでさっき書いたその殺菌された人畜無害な形骸化されたストラクチャなんだけどさ、そこにどす黒いものを持ってきたりドープなものを持ってきたり、あとはまぁ持ってきたトラックのローを増幅させるとかさ、まぁドンシャリにするみたいなことなんだけど、その結果だよね。完全に俺の勝ち!って感じよね。


なんつーか雰囲気的には俺のブレイクコア系のミックスみたいなもんだよね。音を異様にあげてノイジーにすることでかっこよくなる曲ってあるでしょ?で、パフュームのやつは普通のマッシュアップはつまんないし、やっぱ異化に尽きるよね。あとはまぁ普通のマッシュアップなんて有名どころだからその辺にゴロゴロあるだろうしさ、そこをまぁ俺がやる必然性みたいなところで出力するって凄く自分としては合点が行ってるんだよね。ただの遊びを超えてかなり真面目になってたっていうか。


あ、なんで過去形か?っつーとある程度やっちゃったからなんだよね。あとはまぁ元がそもそもマッシュアップしようと思わないような曲とかさ、まぁ自分がやろうと思うようなのを大体やっちゃったってところはあるよね。まぁ今後も探していきたいとは思うけど、でも一段落したのかな?と。ペースを保つみたいなことが目的化してこじつけっぽいマッシュアップとか作りたくないしね、まぁ今後も思いついたらやるとは思うけどね。やっぱ無理したらダメなんだよねーeverything comes natural fantastic fanな感じでやらないと良いのは作れないよね。そんなrocking rocking floatingな状態が続いていたってことだね。


作ろう!みたいな作為が無いっつーかさ、自然にやっちゃうみたいなさ、そういうので出来たやつは大抵良いんだよね。まぁ試行錯誤してひねり出すのもアリかもしれないけどね。なんかまぁホントミックス作ってるときみたいな感じだよね。本当になんかパズルが出来上がった!みたいなさ、まぁミックスは全部が全部そうじゃないけどさっき書いたeverything comes naturalな感じで出来上がったやつは大抵よいんだよねっつーか良いやつはみんなそんな感じで作れたやつだよね。で、どれとは言わないけど尺が足りなくて無理矢理持ってきたなぁーって感じがあるやつとかあって、そういうのはまぁ大抵自分でも好きじゃないね。自分でよく聞くやつはそういうnaturalな感じのやつばっかね。やっぱそれが一番良いんだよね。


パフュームのやつに関してはさ、オリジナルに忠実だとかなんだとかっていうのじゃない完全な偽物でまがい物なんだけど、それ自体がすげーかっこよかったらそれで評価されるっつーか良いと思う人がいるなっていうさ、まさしくシミュラークルなものの存在意義の条件を満たしてるよねっつーかマッシュアップの存在意義ってそれだよね。それでもやっぱいつも書くようだけどビースティーとカプセルとダフトパンクみたいな芸術みたいなレベルのもあるからさ、マッシュアップ=まがい物作りってことにはならないんだけどね。それこそ原曲より良い!ってことになればさ、それがマッシュアップだろうがまがい物であろうが関係無いもんね。だからあんまオリジナルかコピーかなんてどうでもよくなるんだよね。


でもマッシュアップの場合、これとこれですっつーソースを明らかにしてて、あくまで重ねただけですってのがあるからさ、作ったとは言えないみたいなところで良い意味で作家性を主張できないみたいなところがあるじゃん?それはまぁそのシミュラークルが存在しやすいという環境を作ってるっていうかさ、ようはそこで作家性だの著作権だのって言い始めたら作られなくなったりややこしくなったりするけどさ、例えば俺みたいなニートとかって呼ばれそうなやつが勝手に二次創作して面白いのを作ってたらさ、そいつらって大抵は楽しいからやってるだけだし、だからまぁネットにアップするんだよね。別に対価なんて求めてないし楽しいからやってるだけっていうさ、それがまぁなんつーかシミュラークルを生み出す絶好の環境って気がするんだよね。方法論的にもアリだけどやっぱやりたい!って天然で思って作っちゃったみたいなのが大抵良いもんだと思うんだよね。


でも俺が作ってたやつとかって認識論的なことはあんまり無かったと思うっていうかむしろ認識論的なのってパフュームだけでさ、他はそれこそ前から作ってたようなやつの延長上じゃん?まぁそんな中にも俺的な傑作がいくつかあるけどでもそれはやっぱ前からやってたことの延長なんだよね。今は波が来てるから色々と作れるみたいな時に任せて作ってるだけっていうさ、でもパフュームのやつはよい意味でまがい物感が凄いじゃん?それだけオリジナルが分かりやすくてアイコン的でさ、それが記号的に使用されてオリジナルとはかけ離れつつも「何なの?これ」とか思いつつも結構聞けるとか普通にかっこいい!みたいなやつがあったりとかさ、それで言っちゃえばポリリズムはともかく他のやつは多分他とはかぶってないと思うんだよね。


そういう意味でその組み合わせは存在してなかったわけだからそれがオリジナルだ!って言えなくもないもんね。まぁそんぐらいの厚かましさが無いと作ってられないよね。こういうところで謙虚って凄く嫌なんだよね。それはやっぱ認めないと。ただ重ねただけっつったってやっぱ重ねるにも重ねなりがあるわけでさ、結果がかっこよければやっぱそりゃ凄いんだよね。


でもそこでさっき書いたように良い意味で作家性とか主張できないってところがさ、「俺凄いだろ!」なんて言うつもりはないけど、仮に言ったところで「は?」って感じになるバックグラウンドがあるじゃん?所詮はマッシュアップで人様の曲だろっていうところがあるから作家性みたいなのを主張できないっていうさ、そこが作る側にとっても良いことになってるんだよね。ようはただ楽しいからやるってやつがただやるだけっていう世界になるじゃん?大げさな話にならないしネットカルチャーみたいなところで落ち着くっつーかさ、まぁ普通にレコードで出していいと思うんだけどまぁそれはともかくさ、結果的にシミュラークルの条件をここまで満たすっつーかここまで分かりやすいぐらいのシミュラークルが出来たなんて気がつかなかったんよね。


一昨日ぐらいだもん。気がついたの。それまではパフュームのやつでもマッシュアップ感覚だったんだよね。でも色々と分析するっつーか考えてみると最初に書いたような、ようはサウンドの異化と化学反応とかさ、それで凄いかっこよいのが出来たからそれが快感になってるってのもあるんだけど、それに任せて作り続けてたけど、色々と考えてみると一連のパフュームのやつってすげーシミュラークル的であるし、サウンドの異化という意味でのミュージックコンクレート的な認識論でもあるんだよね。今までの俺のマッシュアップに無かったような要素っつーかさ、で、結果的に他のマッシュアップより面白いしね。


他のマッシュアップは普通にかっこいいっつーか良い意味でただのかっこいいトラックじゃん!ってのが結構あると思うんだよね。これとこれが!ってことじゃなくてかっこ良さを追求して音を合わせてる感じね。で、パフュームも基本はそれなんだけど、他より面白く感じる要素としてさっき書いたサウンドの異化とシミュラークル的要素ってことになるんだよね。んじゃあパフュームだけじゃなくて他のアイドルユニットとか探してきて歌ものでもなんでもいいからやればいいじゃん!って思うんだけどパフュームが素材として最高過ぎるんだよね。「いや、そんなの無いだろ」って思うぐらいパフュームが最適なんだよね。


マッシュアップ素材としてのポテンシャルが半端じゃない!って前に書いたけどそれを実証するかのような結果が色々と出てきて良かったよね。まさしく音を楽しんでる音楽って気がするんだけどね。これぞ音楽でしょ。まぁね、オリジナルがマイナーで聞いてる側は何がマッシュアップなのか分からないって思うぐらいのやつのほうがシミュラークルとしてのオリジナル感はあるけど、でもオリジナルに支配されない独立したものっていう意味だとやっぱパフュームだと思うね。それはオリジナルの支配が強いものだからこそさ、そこでまぁ原曲を引き立てるみたいな理由でやってるわけじゃなくて俺が聞きたいパフュームってのを自分で再現してるだけでさ、ある種のシミュレーションでもあるよね。トラック作れればいいんだけどそれは無理だから。


あ、んでこんな文章を見つけたんで貼るですね。

capsuleは、かっぺの作る、かっぺのための音楽だ。日本中に拡がるFrancfranc的な「田舎の人の考えるおしゃれ」を具体化したような音楽だ。薄いカルピスだ。capsuleには何の批評性も、実験も、考えもない。
どこまでも能天気に先人の上辺だけをコピーする、くるくるパーな音楽だ。記憶に新しい近過去の流行からコピーしてくる点も、怒りに近い恥ずかしさを感じる


http://kakutani.com/20070327.html#p01


これは凄く俺の言いたかったことを的確に表してると思うんだけど、俺の楽しみ方はそのクルクルパーの音楽をキッシュなものとして楽しむっていう感覚なんだよね。そこはもう自明だし中田ヤスタカってそういう人だからそれはそれでいいんだよって別にダフトパンクからパクってくるとか別にこれこそ何を今更なんだよね。そもそも彼はコピーの人なんだから。で、俺のパフュームのマッシュアップってアイコン的なアイドルのんでもシミュラークル的な感覚で作られたまがい物トラックを本物に入れ替えちゃうっていうことをやっててさ、このコンセプトが凄く気に入ってるんだよね。


あとはまぁポップスなのにイージーリスニングじゃないぐらい煩くするとかさ、これってすげー楽しいんだよね。これがようはずーっと今書いてるさ、今までの俺になかった楽しみっていうかマッシュアップっていうかね、それが発見できて本当によかったなって思うわけね。模倣とは違うじゃん?模倣なんて俺が前からディスってることでさ、マッシュアップのほうがよっぽど潔いって書いたけど、皮肉なことにマッシュアップのほうがオリジナリティが出ちゃうんだよね。まぁオリジナリティが出るマッシュアップもあるってことね。打算的に作られたようなやつもあるとは思うんだけど。


だからなんか模倣よりも著作権とか無視で既製品から面白いのを作っちゃうみたいなね、そういうやつのほうが可能性があると思うんだよね。作曲っつってももうオリジナルなんてほとんど無いわけで。


っつーかもう寝るわ。んじゃまた。