ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

彼女とデート行ってきました。

彼女とデートに行ってきました。で、色々あったんで書こうと思ったんだけど、やっぱり実際に色々と話してみて彼女は理屈で俺の話にしてもブログにしても全体を見ればそうだって分かるのにも関わらず局所的に彼女を批判していたりするように見える部分とかがあると過剰に反応してしまって、で、その感情に振り回されてしまうというのがあって、書くことに教育的配慮というか、彼女がまたそれを見て怒り狂うというのが分かっていても「普通の人ならこう思うよね」という「当たり前のこと」とか「当たり前の反応」というのを書くのは大事だと思うし、それがあるから彼女が色々と分かるようになっているっていうのはありつつも今回あったことに関して色々と書くとまた例のパターンになってしまうという可能性があるので、色々と決めかねているところではあるんだよね。その例のパターンになるぐらい強烈なことがあったからってことなんだけどね。


といってもぶっちゃけ色々あったのが初日でその後は良い展開があってお互いに成長できたんだよね。彼女の深い愛も確認できた。でもそれを波を立てずに「今回も色々とあったけど乗り越えられたね!」と言うことは簡単なんだけど、実際はそんなにシンプルなものではなくてね、でも常に感じるのは俺も最大限の努力はしているけど、やはり恋愛初心者であるので女心が分かっていないっていうところとか、恋愛関係における女性への配慮っていうのに関して初心者過ぎるので、そういうところが普通にダメだなって思うこともあって、反省する点ってのはいっぱいあるんだよね。


あと今回「色々あった」ということの原因を作ったのは俺で、俺が気を付けていれば避けることができたんだけど、でも結果的にぶつかったことでまた色々進歩できたのは事実で、お互いに色々と反省できたし、彼女も本当に色々と気を使えるようになっていて結果的には進歩なんで書いてもいいと思うんだけど、やはりいつもの懸念があって微妙・・・っていうところなんだよね。そこを彼女を気遣って当たり障りが無いように書くのは違うと思うし、書くなら徹底的に俺がどう感じたか?を書くべきだし、それで俺が結果的に何が間違っていてどこまでが彼女の症状的なものだったか?とかも色々と書けるんだけど、それを書くこと自体のリスクが高すぎるのと、彼女自身が何度も言っているように言語的な障害もあったりするかもしれないので、「でも彼女がこういったから俺はこう反応したのだ」というような客観性といっても、色々と思い返すと「言いたいことは分かるけど言い方なんとかして」とか「そんな意味合いじゃないにしてもそんな言葉の表現しかできないなら相手は怒っちゃうよ」っていうような意味での彼女が自覚している言葉の弱さだったり、対立モードになったときのコントロールできない感情だったりもするので、そういうことが反省できている場合、ここであえて「あんなことを言ったから」みたいな感じで蒸し返す必要もないっていうかね、でも彼女自体が強烈なことがあるとあまり覚えていなかったりもするのでやっぱり書いておいたほうがいいんだよなとは思いつつも・・・。


「でもこう言ったじゃん?」って言って「そんなつもりで言ったんじゃなくてこういう意味だったんだ!」ってことをすぐ説明できれば彼女自身も苦しむことはないんだけど、やはり誤解されてしまうようなことを言ってしまったりしてっていうか対立モードになるとそうなんだけど、普段の彼女はめちゃめちゃ成長していて、実際にまぁ初日にそういうことがあったにせよ、初日以外に全く喧嘩が無かったというのは彼女が成長したからだよね。そういう成長を書きたいんだけど、でもそれはやはり色々とあった真実も含めて書くべきだし、それを書かないと結果的に彼女の成長も描けないっていうジレンマがあってね、彼女のことを信じていないわけではなくて、それは単純に彼女の症状を考慮すると書くべきではないことってのが結構あったりしてね、その辺だよね。ようは。


彼女の成長を描きたい!ってのがありつつリスクを取れないみたいな感じだよね。でもまぁ何度も書くように俺がここで色々とあったことを書いても「あんなの最低のメンヘラー扱いしてるとしか見えない」と対立モードで感じつつも「あんなことを言うとそんな風に判断されてしまうのか」と学習しているのも事実で、この辺が歯がゆいというか、またちょっと色々と考える必要があるなっていうかね、あとまぁ彼女の成長を描写するというのは俺がこれまでここに色々とアップしてきたことに関する責任というと大げさだけど特に初期は色々と彼女のほうで色々あったからこそ、現在の成長した彼女を鮮明に描写できたほうがいいとは思いつつもリスクを取れないっていうかね、でも彼女の計り知れない俺への思いやりってのが凄く表れているのはやはり前回の横浜デートだし今回の横浜デートvol.2ということでもあるんだよね。


それがあるから色々とあっても俺は彼女が大好きだし色々と考えつつもあれだけ俺のことを思ってくれる人はほかにいないだろうって本当に思えるんだよね。だからまぁなんつーかちょっと時間かかるかもね。結果的に書いてもアップしないなんてこともあるかもしれないし、その辺はまだ分からないんでね、ただまぁとりあえず報告をしておきたかったんで今日はこんな感じですね。