ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

Revelations!

いや、おニューのデスクトップ届いたんだけど予想以上だった・・・というかもう世界が違う(笑)画面がデカいと没入感凄いしただですら没入感がヤバいBFとかFalloutとかが神ゲーを通り越して神霊ゲーになるぐらいっていうか実質的に持ってるゲーム全部のデジタルリマスター版ゲットした!みたいな感じだね。というか今まで何をしていたのだ俺は・・・というぐらい違い過ぎて。いや、もうコペ転過ぎてヤバいんだけど他にも予想しなかった思わぬ利点ってのが腐るほどあってさ、まずロードが短い!っていうかディヴィジョンなんて5分以上待たされてたのに一瞬で出来ちゃうし他のゲームもヤバいんだよねっつってもノートもSSDだから早いはずなんだけどまぁやっぱ要求スペックを満たしてないかギリぐらいのだとキツイんだろうなって思ってっつってもまぁここまで速さが違う!ってPC新調する度に思ってはきたけどようは今回のってその倍率が高いんだよね。ノートレベルでのハイスペックからデスクトップレベルのハイスペックになったからノートのミドルスペックからハイスペックへとアップグレードするのとは全然違うんだよね。なんかもう軽自動車と戦車ぐらいの違いを感じるよね。


それで感じたのがさ、もう楽しくてしょうがないんだけどなんかでも意外と時間経ってないな・・・と思ってっつーかいつも没入し過ぎて時間気にしないとリアル廃人になるから気を付けてるんだけど時間が過ぎるのがそんなに早くないんだよね。それはなんでか?と思ったらようは色んなゲームをインストしたけどロード時間が言わば5分からほぼ一瞬に切り替わったから全般ゲームの進みが早いっていうか起動とかの読み込みで待たされないからすげー色々やれてあとfast travelとかも一瞬だから進むのが早いんだよねっていうか時は金なりじゃないですか。この速さという時間を買ったと思えば安すぎて死ぬってぐらいのコペ転ですよね。


あとBFやって死ぬほど驚いたのが今までやってたのがSF版で今はPS4リメイク版やってるぐらいの差が特に顕著だったんだけど他にも凄いのがとにかく弾が当たる!ってことね。なんかもう面白いぐらい弾当たるのよ。まぁ最近ずーっとやってるしあとレインボーシックスとかで瞬間的なエイムがかなり磨かれたというのはあるにせよ別にそんな短期間でエイムが良くなるわけなくて明らかにこれはスペックなんだよね。撃ったら当たるってのがこんなに凄いことなのか!と思ってどんどん突りたくなっちゃいますよね。なんかあとかすかな希望が・・・というか本当に俺は日本のe-sports界を担うスターなのかも?って思ったのが今までと比べて何もかもがイージーすぎるんだよねっていうか苦労してたことが死ぬほど楽になってさ、リアルで苦労した甲斐あったなっていう(笑)


まぁ画面がデカ過ぎてもダメだけど24インチだとちょうどいいんだろうね。とにかく敵がデカいから見つけやすいしスコープで見たときの大きさっつったら近距離か?って思うぐらいの大きさなんだよね。もちろん感度とか新しい今までやってこなかったディスプレイだから慣れも必要なんだけどまぁでもなんかズーム二倍perk取っちゃったみたいなハードウェアチートレベルの差があるんだよね(笑)今までは米粒みたいなのを狙撃してたのがまともな敵になったっていうね、で、そこでヤバいな!と思ったのがスナイパーなんかより中距離のメディックだよね。んでまぁやってみたらヤバ過ぎました・・・。スナイパーの距離でスナイパーに打ち勝てるなんて!(笑)


レインボーシックスのおかげでヘッドショットを狙う癖がついたのもあって基本頭あたりを狙うようになってるんだけどとにかく弾が入る入る。シャキンシャキン!って何キルしてるのか?というぐらいだったよね。いや、逆にこんだけハードウェアでエンハンスされてればっていうかこんな差があればリアルにもっと練習したら廃人レベルの腕前になれるかも?って思ったよね。っつーか普通デスクトップでやってるんだったらまぁこれがデフォなわけで俺はハンデを背負っていたということなのかとかって思っちゃって勝手にすげー盛り上がってますね。


神は恐ろしいサディストだと思うけどまたこういうリターンというか幸福の部分もちゃんと与えてくれるからいいよねー。なんか生きる気湧いてきたわ。風邪もみるみる良くなっていくしね(笑)いけるところまでいってみるってのは自分がコミットするものに関してはそれがデフォだからゲームっつーかまぁ腕って意味だとFPSだけどリアルでガチに限界まで挑戦したくなってきたよね。というか近距離で突撃兵のSMGにセミオートのライフルの腰だめで打ち勝ったときは本当に「これだ!」って思いましたね。あとまぁハードウェア的なラグもないから撃ったのが当たってるからちゃんと敵が死ぬんだよね。今までだとあーSMGかー距離でダメだーってのが一気に無くなるのね。ということはCODなんかも相当イケるんでは?って思ったよね。


あんなのだと単純にどっちも撃ってるし当たってるんだけどどの送信されたデータを優先するか?ってことでまぁ早いもの勝ちってことでそれで打ち勝てるわけだからまぁ回線ゲーとも言われるけどいや、ここまでハードウェアでの差を感じたことはなかったよね。まぁ当たり前なんだけどね。スペックもそうだけど何より画面がデカくなってるわけだから。で、ディスプレイの箱に置くぐらいの高さがちょうどよくてさ、これも「これだ!」と思うジャストな感じが来てんでなおかつラップトップスタイルを維持したまま腿が熱くなったりせずにゲームに熱くなり続けられるっていうね、「これだったのか・・・」って感じですよ。


あと目が疲れません(笑)疲労度が全然違います。ダントツノートは疲れますね。当たり前だ。小さい画面でFPSやってたらそりゃ疲れるわ(笑)ただでもなんだろうな、ディヴィジョンは意外にもそんな違いはなかったかな。まぁ明らかに敵倒しやすくはなかったけどね、まぁやっぱFPSが一番顕著な差を感じるよね。いや、このままディヴィジョンもソロでガンガン進めつつ真PCが届くまでやってなかったメタルギアソリッド5phantom painをやりつつねっていうかメタルギアground zeroでこんな短いのを単体で発売するなんて頭湧いてるなと思って嫌いだったんだけどまぁセールになったときに買ってやったら結構面白くてさっつーかそれで色々とコナミについて調べたら出てくるのが醜聞ばかりで笑えるんだけど(笑)これだったらgroud zeroを出すよなーって感じだけどまぁいいや。


まぁそんな感じで「あれイケるんじゃない?」って思ったのは数学の時以来だよね。最初は微積すらもさっぱり理解できなかったけど分かるようになってからそれこそ哲学と同じような感じの頭の部分を使う感じで抽象化して考えると何もかもが理解できるようになってから「これはいける!」と思ってなんでも読めるモードになって超ひも理論まで行って挫折した感じだけど(笑)まぁでも数学好きだしね、今後ももちろんやるけども「これはやれる!」って思うとそれにアクセスできる権限を得られるっていうかさ、それはまぁそういうのもあるけど自分じゃ無理だなというのが可能になるという感じね。それがゲームで起こったんですよね。でもそれはゲームで起こった以上に俺にとっては深い出来事なわけだ。revalationともいえるようなこの感じね。


もちろんそれで完全復活して酒を飲むことはなくなるだろうってことはなくてこの今回起こったクライシスも含めた酒への系統とやっぱり色々と終わってるなっていう絶望感はそのまま引き継ぐ感じだよね。それでまぁ強くてニューゲームやる感じだわ。たかだか白い粉如きで騒いでさ、それがゴシップレベルなのか組織レベルのハメだったのかはともかくそんな風に人間をハメて破滅させるなんてことがエンターテイメントとして成り立っている現実なんて戦場のほうがまだマシって思えるぐらい最悪な場所ですよね。戦場はまだ敵味方はっきりしてるしっつってもまぁ戦争の背景とか大義とか考えだすとキリないけど論理ははっきりしてますよね。でもリアルという戦場だと「え?この論理じゃなかったの?」って感じで色んな意味で裏切られるし文字通り裏切ることに何も感じない潜在的サイコパスとかすげーいるわけじゃん?それも現実だけどまぁでもそんな中でなるべく自分の身を守りつつやることはやって人生をなんとか楽しんで生存してやる!っていうところですよね。むしろ生きてやるぜ!って思えるようなカウンターを与えられるんだよね。


多分今のこの俺の感じってまぁ近未来なんですよね。明らかに。それこそ現実でクソなことがあってもソファーに座ってVRマシーンに座ればどこでも行けちゃう!みたいなそれって単純にテクノロジーの恩恵じゃないですか?現実がクソなのは変わりないし人間がそもそもクソだからそれを嘆いてもしょうがない。でもそれが原因で自殺するとかなんてもったいないしっつっても何やってもつまらないし・・・って中で「これだ!」っていう合うことを見つけられたらそれはそれでいいんだよね。それがヴァーチャルだろうがリアルだろうが全然関係ない。そういう体感こそがリアルだって感じられることこそエロスなんだって元々はスピノザの快楽論だしフロイトなんかもそれに依拠してエロスを語ってたと思うんだけどなんかまぁ今回のこのゲームと酒とブルースと・・・っていう流れが綺麗に整ったというかさ、死ぬかと思ったけどね、マジで。来年もまたなんとかやってけそうですよ。まぁ体には気を付けないといけないけどね(笑)


まぁこれはまた今度書くけどさ、コペ転的なのがまぁヴァーチャル路線だった頃の俺の構想ってのはぶっちゃけも今回完全に整ったんだよね。デスクトップパソコン買うだけでこんなに違うのか!っていうさ、んでまぁ多分そのうちVRマシンも買うと思うんだよね。もうヴァーチャルな世界をドミネーションしてやるぜ!ってぐらいの電脳ハックな感じで飛鳥もぶっ飛び!飛ぶ鳥を落とす勢いで敵を狙撃していきたいと思いましたね(笑)レインボーシックスもマルチでIQ使うと本当にオツだなって思ってさ、ソロだと声出さないじゃん?マルチだとあのアンニュイなドイツっつーよりかはフランス訛りっぽい声が常に聴けてなおかつ女子力の高いネイルとスニーカーが殺伐とした戦場に花を添えてくれるというね(笑)ましてやIQってあんま意味無いからピック率低いからちょうどいいんだよね。でもまぁエレクトロニックというよりかは場違いなエロクトロニックなスキャンをしてて思ったんだけどマルチだと単純に確実に爆弾の場所が分かるのと大体の敵の場所がガジェットを通すことで予測できるようになるから敵の真っ只中に突入しちゃって死ぬみたいなことが無くなるよね。


かといってもオフェンスと言えるほどのもではないんだけど何気にすげーディフェンスではあるんだよね。爆弾がここにあってこんな感じでガジェット配置してたらこんな感じで動くだろうっていう予想がある程度つくんだよね。セオリー通りならね。だからまぁ天敵はroamerってことになるんだけどね。まぁだからある程度やってマップとかも分かってきたら逆にちょっと使えるかな?ってぐらいの感じだよね。まぁ相変わらずあえて使うほどの強さではないにせよやっぱ武器強いのと特にAUGとLMGがすげーお気に入りなんだよね。まぁ完全に使う意味すらないオペレーターに比べたら結構強い武器を使えるっつーんで上手ければある程度オッケーになるよね。いや、一気に三人抜きとかしたのも今日が初めてだったんだけどこの真デスクトップ・ザ・パソコンその名も「Revelation!」のおかげもあるんだろうけどそのかなりレインボーシックスnoobな俺としては初めて通しで割と活躍できたのが今日ずーっとソロばっかやってて全然やってなかったマルチでIQを使ってた時で本当にそれもまさにrevelationだなって思いましたよね。ウォール伝的な俺のコアの部分と深く繋がってるよね。そういう意味でまぁすげーオントロジカルだよね。


まさに俺が普段言っているようにそれを記号的に捉えて意味論化するのか?っていうね、まぁ下手するとオカルトになるんだけどうまくいくとニーチェとかベルクソン系の生成論の見事な実践になるんですよね。そこを酔いどれながらぶっ飛びつつもコアのインテリジェンスな部分はどんどん磨いていきたいなって思いましたよね。


そんな感じで「やったー!まだ生きていけそうだー!」なんて酔っぱらいながら思ってた時にやってたFallout4で流れて「まさにrevelation!」と思った瞬間がこの曲ですね。



で、たった今、Ardbeq10さんから書き込みをいただいてyoutubeのurlだったのでそれを貼らせていただきつつ何もかもを噛みしめていきたいと思いましたね。それが苦虫であれセミになれない幼虫であれ根源的にはタンパク質だからいいんですよ(笑)ってことでんじゃまたねっつーかまたちゃんと復活してまた色々と書くようになってきたと思うんで今日はそんな感じでんじゃまた。