ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

サバイバルをクリアしたよっていう。

話の続きをってことだったけど大体書いたからいいかなと思いまして(笑)っつーか風邪がまた再発してきて腹に直撃したのか下っちゃって最悪なんすよね。寝る前のウィスキーが胃腸に悪いのもあるんだろうけどまぁでもなんかまたちょっと体調悪くなってきたわ。ゲームのやり過ぎによる不摂生だろうなー。飲まず食わずでやってるからね。まぁそんな感じでディヴィジョンなわけですがサバイバルをやってみたんですよ。これがまぁなかなか死ねる感じで30分ぐらいやって色々と進めても死んだらまた最初からっていうね、もちろんPvEでやってますけどもね、初めてやった日にまぁ何回も死んでただまぁ死にながら色々と覚えますよねっていうかだんだんコツがつかめてくるよね。で、まぁ一気に書くとさっき初クリアしたんすよね。ソロで。



まぁ別に攻略法なんて書くつもりはないんだけど無駄に敵と戦って死ぬリスクを背負うよりもまずはアイテム拾いだよね。んでまぁ防寒対策しつつスキルは何がいいのか?っていうと全部いいっすね。ただ全部は大変だからっつーことであるとだいぶ楽になるのがやっぱ盾ね。これがあると武器がサイドアームのままようは良い武器のドロップに依存せずに結構やってけるんだよね。まぁエリート兵とかになると無理だけどね。っつってもまぁリソースの消費が半端じゃないからぶっちゃけ序盤はスカベンしつつ死んだプレイヤーのドロップを狙うのがいいね。これもまぁ運だけどさっきクリアしたときは二回ほどこの他プレイヤーのドロップに恵まれましてね、んでまぁ結果的にスキル手に入れられてフィルターも作れて・・・って感じでこの他プレイヤーのドロップのおかげでファーストエイドゲットしたんでだいぶ楽になったよね。あとタレットね。


まぁやってると序盤で死ぬことはあんまり無くなってくるけどDZに入るとやっぱ死ぬんだよねっていうか最悪のパターンが色んな敵に追われて最終的に行き止まりで囲まれて終わりみたいなね、それが何度かありましたね。あとまぁエリート兵がエゲつないね。シールドは一瞬で剥がれるし弾食らったらほぼ終わりだから極力逃げたほうがいいんだよね。ギリギリ勝てるのが青っつーか紫ね。ハード難易度の敵ね。んでまぁ武器はっつーと本編で使ってるから慣れてるってのもあるんだけどスナイパーが良いよねっつーかサバイバルの場合、ミッションと違ってフィールドがDZに入らなければ無限っつーか広いから距離取りやすいんだよね。距離詰められたらこっちもまた距離離して・・・って感じでやってけるんだけど防寒対策してないと寒さで死ぬから難しいんだけどね。


まぁただ青レベルのスナイパーが手に入るとその辺の雑魚なら胴撃ち二発になるから相当楽だよね。ヤバくなったら盾でガードして・・・って感じでまぁ完全に防衛メインな感じなんだけどまぁ本当にこれはリソースに依存するからね、まぁ運要素が多いよね。まぁんでDZに入ってからクリアできたときはさっき二回ドロップに恵まれたって書いたけどDZ内で二人ぐらいかな。入り口でドロップ頂いてんでDZの真ん中あたりで頂いて・・・って感じであとまぁ武器防具もドロップからもらえたのでまかなえたからDZ内に入ってからリソースに悩まされるってことが無くなったんだよね。でもまぁ基本敵は無視っつーか勝てるレベルのはアイテムゲットのために倒したほうがいいけどちょっと強めだったらスルーだね。基本まぁスニークみたいな感じでんで気づかれないようにしてスカベンしまくるという感じだよね。


で、まぁ分からん、アンチウィルスのやつを手に入れるときにDZの奥まで行かなきゃいけないんだけど誰かが敵倒したのか全然その周辺に敵がいなかったんだよね。まぁこれも相当ラッキーだったなと。あとまぁ敵がいきなりスポーンした場合とかに事故って死ぬことも多いんだけど逃げに何気に良いのがタレットなんだよね。逃げつつタレット展開すると敵がそれに足止めされるとか敵がタレット破壊に向かってる間に逃げちゃうっていうね、これのおかげで逃げ切れたってのが数回あったね。


まぁんでディヴィジョンテックはアンチウィルスのやつを手に入れたときに手に入れられたからフレアガンすぐ作れてさっつってもここまでで一時間ちょいぐらい経ってるし相当薬打って時間長くしてるんだけどね。それでもまぁすんげーぎりぎりだったっつーかフレアガン作ったあたりで薬もなくてあと十分しか残ってなくてさ、すぐヘリだ!と思ってまぁヘリ呼ぶところに向かったらハンターってのが出てくるんすよね。エリートレベルの敵なんだけどただぶっちゃけそこまで強くなかったかなっていうかその辺で普通のエリート兵数人に囲まれるほうがよっぽど大変なんだよね。で、最初のハンターは倒してんで次あたりに俺のフレアガンで呼んだヘリに来た人がいてさ、その人と共闘して倒せたんだよねっていうかやっぱcoopだなと思いつつあちらもソロの方だったようなんだけども。


でもこれって誰かがフレアガン作って呼べば呼んだやつには乗れるってことだよね。他にもう一か所で呼んでたところがあったかな。ただまぁ本当に運要素なのはドロップに恵まれないでフィルターすらも作れなくて時間だけ無くなっていくってパターンもあるんで本当にその時次第って感じだけどただまぁチャレンジ難易度とかにソロで挑んだりしてると戦いはぶっちゃけそこまで辛くないね。エリートなら逃げればいいしまぁ問題はDZの敵なんだけどDZ2あたりの敵だったら結構簡単に倒せるよね。


ただまぁでも戦いは辛くないなーと思いつつも序盤でハンドガンしかないときにチンピラ相手に殺されるとかってことが普通にあるんですよね。何しろ撃たれたら一瞬で体力無くなるから戦い慣れててもあんまそれは関係ないっつーかね、まぁだからこそ序盤はスカベンと敵スルーでリソースを集めるべし!って感じだよね。ただまぁ気を付けないといけないのが室内でアパートとかにチンピラのバット持ったやつが居てそいつに殴られて死亡みたいなパターンね。まぁそういう意味だとパルスあると相当いいのかな。


まぁでも結構何回もやった末にって感じですけどね。あとまぁあれなんだよな、DZ周辺のスカベンはレベルが高いから危なくてもその周辺でスカベンして青レベルのリソースを手に入れたほうがいいね。緑ばっかでやってると時間無くなっちゃうんだよねっつってもまぁ今回行けたのはやっぱ他プレイヤーのドロップのおかげだよなーと思ったわ。ぶっちゃけもうちょっと時間あるとスカベンで確実に貯めつつゆっくり進めるっていう慎重なごり押しが可能なんだけどそれを不可能にしてるのが時間制限だよね。デフォで一時間とかなかなか厳しいよね。


ただまぁrewardは凄いよね。レキシントン脳死周回とかをするよりよっぽどいいかもしんない。それにしてもレキシントンなんだけど明け方っつーかまぁマルチ全般に言えるんだけど韓国人多いよね。韓国と中国って中毒ゲーマーが多いイメージだけどたまに出会うすんげージャンキーっぽいやつとかいるんだけどヤバいんだよね。ほぼソロで敵を溶かしていってるみたいな組めば楽なタイプだよね。まぁ俺も完全にジャンキータイプになったわけだけど(笑)ぶっちゃけまぁサバイバルも終わっちゃってキャラも終わっちゃったっつーかまだ若干やれる余地はあるけどまぁかなりもうやり尽くしたかなっていう感じではあるよね。あとはもうあれよ、ドラクエの理論値みたいなそういうのの追求だよね。グローヴに何々のスキルが付いててなおかつアサルトダメージアップが付いてるものとかね、まぁただドラクエと違って似たようなのが手に入ると改造できるから楽なんだよねっつってもまぁ今のバージョンでの話だから昔は大変だったのかもしれないけどね。まぁドロップとかも当初は相当厳しかったみたいだし。


まぁでもこうなっちゃうとサバイバルで武器のシールドキャッシュが手に入った!っつっても大体まぁ手持ちの最善の武器を上回るものはないからあんまりモチベーション無くなるよね。まぁあとはDZランクかな。2か3あたりの敵ならソロでも倒せるからそれでやる感じかな。なんかでも今後のアプデでDZ関係とかだいぶ変わるみたいだからアプデに期待はできるよね。


まぁそんな感じでひと段落したから積みゲーになってたやつをやろうと思ってっつーかバイオのがセールでrevelation2はエピソードが別売りになってるのにゲンナリして買ってなかったんだけどっつーかあんま面白くないよね(笑)バリーの娘のエロい脚を味わうゲームだと思えばいいんだけども。あとまぁゼロね。レベッカが主人公のやつね。これはまぁ今からやりますわ。あとDeuxの今年出たやつが2200円とかになってたから不評なのは知ってたけど買ってみたけどまぁなかなかのクソゲー感だよね(笑)なんかできの悪いゲーム感満載っていうかさ、まぁ前作が良すぎたんだろうけど3000円ぐらいの価値ならあるけどね。フルプライスはありえないね。


なんかでも大画面で高スペックになったぜ!っつってゲームやりまくってやる!とかって思っても他やってみても意外とハマらないんだよね。まぁぶっちゃけラップトップの頃と変わらないっつーかやっぱまぁ普通のゲームは普通だよね。だからこそまぁディヴィジョンが俺の中ですげー異常なゲームだったんだと思うわ。スカイリム以来だからね。こういうRPG系でここまでハマったのは。あ、まぁドラクエがあるか(笑)


まぁでもボダランとかでも何にハマるかってどの主人公でも最終的なエンドビルドみたいなのを各キャラで作ることだよね。そのためにドロップを狙ったり同じところ何回もやったりするんだけどこの作業が楽しいんだよねっていうかまぁハクスラ好きなんだろうね。俺が。ただでもそれは武器ネタが銃だからなんであってこれが中世とかの世界観のRPGじゃこうはならないよなーと思ってさ、まぁスカイリムは別だけどまぁスカイリムオンラインはそんなに面白くないし意外とこういうレベルでハマれるゲームって少ないんだよね。


なんかだからまぁーディヴィジョンやり尽くしちゃってどうしようかなーって感じにはなってますわねっつっても一応やりたいMafia3とかもあるしあとまぁWatch Dogs2ね。あ、あとメタルギアもあったか。ただなんか他のゲームとFalloutとかディヴィジョンで感じるハイパーリアリズムの違いってやっぱ媒体がRPGっつーのとあとまぁ箱庭感というかさ、GTAとかってそうじゃん?ミッションやらなくてもそのゲーム内での生活ってのがあってそれはラジオで宇田丸さんも言ってたよね。嫁さんに「ごめん!」って謝るぐらい何十時間もハマったってのを言ってたけどっつーかyoutubeあるから貼っておくか。



まぁまさにこれだよね。別に人生の敗者がゲームの世界に逃げているのではなくてゲームの世界での現実ってのがあって生活とか別にぶっちゃけやらなくてもいいようなことってのがあるんだけどそれをついやっちゃうみたいなさ、まぁんで人生の敗者ではないけどブルージーになっちゃった人とかにはブルースの場ではあるんだよね。それがまぁ前にArdbeq10さんとのやり取りであってシンクロしていたブルース感なんだよね。別にまぁリアルもまぁまぁだし疲れることも多いけどまぁそこそこやってるんだけどただまぁふと「人生ってなんなんだろうなー」って思ったときに公園でぼんやりしながらビール飲んでぼーっとしちゃうみたいなまぁ俺はそんな経験ないけどその酩酊感なんですよね。分からねーって思いつつとりあえず飲めばいいやと思って飲んじゃうっていうね。で、その時にアルコールエポケーとでも言うべき薬理的な意味で現実とヴァーチャルが絶妙にミックスされるような体感をするときってのがあってそういう時にむしろゲーム内の自分のアバターを操作してるときのほうが現実の自分よりアクティヴだよなっていうかゲーム内でむしろアクティヴになれることがあるっていうところにハマってるんだろうなとも思うわけね。


なんかでもすんげー前っつーかアメリカにいたときにメガテンノクターンでエポケー状態になったって書いたやつがあったけどあれに似てるね。あれのなんかもっとブルースバージョンというかさ、まぁなんだろう近未来的な嗜好品とか質感の世界なんだよね。なんかまぁ例えば時計が好きな人がいたとしてっていつも書く話だけど別に時計という機能だけで見ればモバイル持ってれば時計いらないわけでさ、まぁでもそれが好きな人ってそういう機能とかに左右されない好みってのがあるわけじゃん?それってまぁまさに嗜好品だよね。なんかまぁとりあえずその人のなかで「これいいな」という質感を感じられるものってのがあるんだよね。それは何気に非合理的なんだけどあったら人生がだいぶマシになるものだよね。


で、まぁ俺も現実のものでそれこそレコードだとかスニーカーだとか最近だと服もそうだけどまぁ好きなのはいっぱいあるんだけどゲーム内のさ、特に銃のディティールが良くて音もいいやつでボルトアクションのライフルをコッキングするときの動作とか弾が落ちる音とかね、それがなんかとにかくたまらないっていうかなんでこんなにボルトアクションが好きなのか?って話なんだけどね、セミでもマガジン式だとそうでもないんだよね。ボルトだとすげー好きなんだよね。まぁこれはまたPCでゲームやり始めた頃にボダランの1でモーデカイのスナイパーにハマってたっていうそれと本当に一緒だよね。まぁただボダランは銃がおもちゃみたいなのばっかで銃自体に愛着を持つことはできないんだけど最近のそれこそディヴィジョンとかFallout4とかはそこまでディティールって感じではないにしても銃の良い感じが出てるよね。まぁそれはFPSプレイヤーみんなが言うことだけどね。近未来系のゲームで何がつまらないかって全く銃に愛着がわかないところっていうね(笑)確かにエネルギーガンとかに愛着を感じるとかっていうことがなかなか考えられないもんな。まぁ完全にトグサのマテバみたいなもんだよね。


そうそう。そういう意味であとやっぱハンドガンね。あとリボルバー。んで思うのがまぁアメリカにもガンマニアというよりかはガンフェチとでも言ったほうがいいような人たちっているじゃん?別にそれ自体で身を守ったりするわけじゃないしハンティングに行くわけでもないんだけどでもまぁ銃が好きなんだよね。圧倒的に男に多いんだけどこれはなんでなんだろうな?と思うよね。まぁそれで言うと俺は子供のころから銃が大好きですげー昔ってスーパーとかにキッズのおもちゃコーナーとかあったじゃん?今もあるのかな。そこで俺が初めて買ったトイガンが500円ぐらいのウージーだったんだよね(笑)で、まぁ小学生だからなんか友達と遊んだ時とかに自慢しに行くじゃん?そしたらまぁ中島ってやつからエアガンってのがあるってのを教えられてさ、そいつなんかインテリなやつで「これはおもちゃだよね。もっとガスガンとか電動ガンとかってのがあるんだよ」とかって教えられて「えー!」とかって思ってもうとにかく欲しくなってんでおばあちゃんに買ってもらったのかな。おばあちゃんにエアガン買ってもらうってどういう子供なんだよ?って話だけど(笑)まぁこの辺の武器好きとか攻撃性ってのは三つ子の魂百までですよね(笑)


むしろそれを考えると今の俺がFPSのゲーム性もさることながら銃がとにかく好きっていうゲームを通して銃に触れられるから好き!っていうところで好き!っていうその質感へのフェティシズムみたいなのは何気にさかのぼると何に喚起されたわけでもなくエアガンが大好きだったっていうね、まぁそれがなんで男には一定の数必ず銃マニアみたいなやつがいるんだろう?ってことなんだけどね、まぁかといってもアメリカみたいに実際に買うわけにもいかんし弾発射できなかったら意味無いからモデルガンとかには興味ないし・・・ってことで実際に銃が打てる場所ってゲーム内なんですよねーっていうね、あくまでこの銃好きってのが先行してるんだよね。


あ、んで子供の頃のエアガンの話に戻るけどんでおばあちゃんに買ってもらったっつーかおばあちゃんからもらったお金で買ったのがベレッタM92なんすよね。まぁただ撃てなかったけどね。レバー引くのが重すぎて。ただまぁ多分今じゃ発売無理なレベルな結構エグい威力だったんだよね。で、その後にっつーかどんぐらい後かは分からないけど次に買ったのがコルトガバメントね。M1911っすね。で、次がSmith & Wessonのモデルなんだったか忘れたけどリボルバーかな。ライフル系は高くて買えなかったけどね。


ところでなんでこんなエアガンの話になったんだっけ?っつーとディヴィジョンの話をしてたんだっけね。んでまぁゲームから銃の話か。まぁそのようは質感の話ですよね。銃への質感への愛着とか好みってのがなぜか子供の頃からあって何かで見て刺激されたとかじゃなくて元々好きなんだよね。でもまぁ先天的に銃が好きな人間なんていないわけだから(笑)なんらかの理由でまぁそれが好きになったりしてはいるんだろうけどなぜかは分からないっていう、そこでフェティシズムの話に繋がるんだけど性癖然りだよね。なぜ脚フェチなのか?とかうなじフェチなのか?とかへそフェチなのか?ってまぁなんかそれに開花するような経験があった場合もあるけど性欲が出てきたころからなぜかそれに惹かれたっていうパターンが大半だよね。なぜかそれに興奮するとかなぜか好きっていうね、まぁでも好きってそういうことですよね。逆にまぁ明確な理由がないものほど単純にそれが好きである理由が単純に好きであるということが明白なんだと思うけどね。


まぁFPSやってて思うけど本当にむさ苦しい男の世界なんだけどさ、まぁ世界中になぜか分からんけどとりあえずミリタリーモノとか銃好きのやつが大勢いるってことだよね。なんかそこに普遍性を感じずにはいられないんだよな。まぁあと好みも色々だからねっつってもやっぱボルトアクション好きってやっぱ多くてさ、で、そういうやつらは大抵フルオートよりもリボルバーとかが好きだったりするんだよね。だからなんかこの好みって一概にゲームとも言えないなって最近ずーっとディヴィジョンやってて思ったんだよねー。ハクスラ好きだったら他にもいろいろあるだろうけど別に剣とか斧とか弓を集めようとは思わないし強くしようとも思わないわけよね。スカイリムやっててもさすがに武器に愛着なんて湧かないし。


んでもそこであれだよね、日本刀とかもそうだけどゲーム内で斬れる!っていうところでむしろ日本刀が好きだからそのゲームやってるみたいなさ、そういうのってあるよねっつってもまぁ日本刀のフェチ感ってのは質の良い居合用の模造刀でかなり満足できるレベルだからね。まぁ見た目はほぼ変わらなくて結局まぁそれで斬れるか斬れないかっていう話なだけでっていうまぁただ波紋とか言い出すと完全に日本刀マニアの世界になるけどねっつってもまぁ日本刀ってなぜか美術品としてランクが高いしなんか高尚な趣味な感じがあるけどガンマニアと同じですんげーオタッキーな世界なんだよね。そもそも金属に現れる波紋とか模様がどうのとかもう完全にメタルフェチじゃないですか?(笑)


女性の脚の曲がり具合とか組んだ時のストッキングの質感とかっていうそれを「脚」に変えれば完全にただの脚フェチの世界なんだよね(笑)そう思うとなんかまぁ色々と細かい要素は置いておいても結局は俺ってすげーフェティストだから「これがいいんだよねー」っていう気持ち悪い意味の分からない質感の世界に没入するってのはあるよね。で、別にそれで実際の銃が持てないからって別に困らなくてディヴィジョンとかで銃いじりつつ色々なこととか立ち回りでやってみてそれを使うっていうね、逆にまぁこれってゲーム内じゃないとできないことだからね。


まぁただFPS好き=銃好きではないけどね。FPS好きにも色々いるし単純にハクスラ好きとかRPG好きが理論値とかのわけのわからない世界に情熱を傾けてるみたいなさ、そういう世界ってのもあるからね。まぁとりあえず男ばっかのむさ苦しい世界ですよね(笑)だから余計に硬派なゲームでIQみたいな女子力が高いオペレーターとか出てくるとそのギャップ萌えが半端じゃないわけですよってのは前に散々書いたけどね。肉棒を持っている手にマニキュアが塗ってあるとエロいのと同じでIQにLMG持たせると左手のストックが常にFPS目線で見えてる状態であのピンキーなマニキュアで銃を持っているというそのギャップもさることながら男性器を彷彿とさせざるをえないような金玉のようにブラがったマガジンっていうね(笑)その装填された弾を発射させることで抜いてそれをリロードするっていうその一連の動作がエロいんだよね(笑)


あ、んで一説によるとGSG9がラフな格好でいるってのはドイツには軍の部隊と言えばSS!っていうそういう禍々しい歴史があるんで同じ国が特殊部隊を持つときにそのミリタリー感を出さないための見た目の問題ってのもあるなんてのがあってなるほどーと思ったよね。その結果IQのあのラフな格好なのか!っていうさ(笑)まぁでもパーカーにジーンズにスニーカーでパーカの袖が絶妙な長さで女子力の高いカラフルなスニーカーっていうさ、それが結果的に出力されていると思うと歴史の重みを感じざるを得ないですよね。


まぁそんな感じなんですわ。とりあえずバイオゼロやりたくなったんでこの辺で終わりますね。んじゃまたね。