ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

ついにPUBGで一位に!

PUBGのボイチャにハマってほぼ一日やってたんだけど(笑)初めて一位になったんすよね!っていうかボイチャの威力を思い知らされたよね。その一位になったスクワッドでは連携が取れててなおかつ他の二人が専門用語とか使って軍隊並の状況報告とかをするもんだから統率が取れてるんだよね。敵見つけたら即報告で場所と方向と大体の距離とって感じでまぁとても俺には無理な芸当でしたけど(笑)言ってることは分かるから従えるしあとまぁちょっとしたことなら伝えられるからね。こりゃでもボイチャで連携できてるチームとそうじゃないチームだと偉い差ができるね。うまい下手じゃなくて状況レポートがあるだけで敵がどこにいるか分かるから警戒できるしそこ狙えるし凄いよねっつーかこれが醍醐味なんだなって思うとボイチャやめらんねーなと思って(笑)結構喋るようになったね。


あ、んでIDのところ隠してるけど一位になったときのスクショね。死にかけてますが(笑)



んでその数時間後ぐらいにTKされてさ、そいつは全く喋らないやつだったんだけど他のまともなチームメイトから「おい?どうした?」って言われたもんで俺も驚いて「いや、もう一人のチームメイトが攻撃してきて今殺された!こいつはサイコ野郎だ!みんな気を付けろっつーかこいつ見つけたら俺のための復讐だって思って殺してくれ。俺は観戦してるから」なんつったら結構ウケて(笑)まぁ単純にスクワッドモードでなんでそんなことすんのか?ってほかのまともな仲間二人に聞いたら「そういうバカはスクワッドモードでもたまにいるんだよ」っつってたから俺は「バカだけじゃなくてサイコ野郎もだね」」なんつって付け足したら余計ウケてたけど普通にTK食らったら怒りしかないけどまともな仲間こうやって伝えられるだけでも楽しいよね。んで観戦しようと思ったんだけどその後急に落ちたんだよね。これもそのTK野郎の仕業か?って思ったけど北米サーバーでしかやってないけどんでTKされた次のゲームで仲間に聞いたんだよね。「こんなことがあったんだけどゲーム的にアリなわけ?」っつったら「俺も似たようなことが昨日あったけどそれだけだった」っていうまぁそんなに頻繁じゃないっつー回答ともう一つは「仲間を殺してアイテム奪うっていうのは一つのやり方だからレポートはできないよ」ってことだったね。まぁ別にそれはファックなことだけどそういうのもあるんだよ的な感じだったけどね。


まぁそんな感じであれだな、ゲームは飽きてきたから今後のゲームのやり方としては腐った英語力を戻すためのボイチャ中心のゲームにしよう!って感じだね。ただまぁPush to Talkってかなり慣れが必要だよね。CEOが秘書に伝言するときのアレみたいなやつね(笑)


あとまぁ俺って全然克服しないまま英語力落ちたんだけどちゃんと発音できるやつはスラスラ喋れるんだけど難しいやつがあるとそれで喋りが途切れちゃったりへたくそなのが分かってるからあんま発音したくなくて言いたいこと言わなくなっちゃったりとかさ、まぁ伝わらないことはないんだけど伝わればいいか!じゃダメだよね。さすがに何年も留学してて帰国子女みたいなもんなんだからそんなやつが片言じゃどうしようもないっつーか恥ずかしいよね。もうだから決めたんですよ。弓道は巻藁禁止になっちゃったからまぁ弓道も極めるけどほかの生活の中心にするのは英語だな!って思ってさ、発音のやり方とかいまさらかよ!って話だけど色々とまた読んだりなんかして勉強してトレーニングしようかなって感じなんだよね。んでトレーニングして実践の場がPUBGで会話がはずめばすぐ効果が実感できるじゃん?これっていいよね。多分今はだいぶ色々と出づらくなってるのと発音がダメ過ぎるんだけどそれさえなんとかなればだんだんスラスラになっていくと思うんだよね。そのためにまぁ頑張るわ。マジで。


そんな感じでんじゃまた。