ウォール伝、ディープWebアンダーグラウンド。

日々の鍛錬こそ頂への一歩なり! by Lee Sin

闇の使者さんへの返信と虚しきドットコム。その2。

 

闇の使者  2019-12-23 17:50:35
更なる中二を目指し、ディープWebにブログを置くと言う手も...👍

 

グッ!ですね。ブログのアクセス数アップというより単純にメカニズムへの興味が出てきて色々と調べている中で思ったのはなんでいつのまにかWeb自体がグーグルのポリシーに追従するかのようなものになっているのか?っていうことですよね。

 

ユーザーが尋ねたことに対する良いレスポンスが来るようなシステムの一部になんで組み込まれなければいけないのか?っていうことですね。Googleに嫌われないためのデザインとか言葉のチョイスとか工夫とかも言わばグーグルの支配ですよね。

 

グーグルは良かれと思ってやっているのかもしれないけど結局、グーグル検索からのアクセスが大多数を占めるという現状の中ではグーグルに嫌われるというのは死活問題なのでヘコヘコしなきゃいけなくなるわけなんですが、それ自体がウェブの凡庸化を招いているというか、だからHow toサイトばかりが乱立するんだなと思いましたね。

 

で、日記とかは誰も読まないかHow toサイトが多くなってしまったので埋もれてしまってアクセス数が激減してやめてしまうとか、過去に面白かったサイトなども続いていないところが多かったりするのも結局は遠回しに言えばグーグルのせいなんじゃないか?って思いましたね。

 

言語自体が世界をシェイプするということにもっとグーグルは慎重であるべきだと思いましたね。勝手にグーグルが決めたポリシーがWebの世界観はもとより人間の世界観までも規定してしまって結果的になんでもググッってHow toを見るというような安易な方向に向かわせているというか、考える力を結果的に奪ってますよね。

 

いたちごっこのようにグーグルのアルゴリズムが変わったから対策がどうのとかSEOの時代は終わった!とかまぁ企業とかビジネス関係は必須なんでしょうけど個人サイトはどうなるの?ってことですよね。

 

だからまぁグーグルを気にするから嫌な気持ちになるんであって闇の使者さんがおっしゃるようにグーグルくそくらえ!な感じでディープwebに身を潜めて地下活動を永遠と続ける・・・というやり方が自分にとってベターだなと思ったんですよね。KindleとかでグーグルとかSEOとかネット関係の本を読んでいる時にそう思っていた矢先に書き込みがあったのですさまじいシンクロ率だな!と思ったので勢いでブログのタイトルも変えました(笑)

 

なんかあれですもんね、「虚しさ」とかで検索しても虚しさを感じる理由とは?みたいな薄っぺらいサイトが上位に来て解決策がマインドフル瞑想とか(笑)バカ丸出しみたいなのばかりが横行していて本質的に虚しさをディグっているサイトなんて滅多に見つからなくなりましたよね。

 

昔はそういうワードで検索すると自殺の前まで虚しさに向き合い続けてきたような強烈な個人ブログがヒットしたりしてたんですよね。奥歯さんではないんですけどね、まぁ奥歯さんのようなインパクトがある日記サイトとか古き良きインターネッツな感じのサイトとか書き手さんが多かったんですよね。

 

でも今はコピペ記事の量産みたいな、どれもこれも同じようなデザインとフリー素材みたいな画像で陳腐な説明が書いてるようなサイトばかりで前衛の自分としては今自分がレコードで掘っているディープファンクのような、表には出づらいけど本質的なものを追い求めているみたいなものを追求したいと改めて思いましたね。

 

自分の生まれつきの強烈な中二病的エッセンスを洗練させずにRawなまま保ちつつ前衛で居続けるということですね。闇の使者さんがおっしゃるように中二を極めます!また極めることが増えてありがたいです。タイムリーな書き込みありがとうございました!

 

というわけでここからは色々と思った独白なんだがっていつも独白なんだけど(笑)例えば昔に永遠と言葉から連想した言葉を書き続ける・・・みたいなエントリーってグーグル的にスパムというかアウト扱いされるわけじゃん?でもそれがブログという形式を使った表現方法だったらどうなのよ?って話だよね。

 

あと調べてて唖然としたのが表示の速さとかも順位に影響してくるとかいってさ、だから今の俺みたいに自分のミックス貼りまくったりとかYoutubeの動画貼りまくったりとかすると単純に読み込み速度が低くなるからやめたほうがいい!とかってことになるらしいんだよね。馬鹿じゃねーの?って話だわ(笑)

 

モバイルで見る人も増えているからモバイルフレンドリーにしなきゃいけないとか言い出したら長文ブログなんて淘汰されるでしょう。そういうメカニズムが淘汰するものと助長するものってあるよね。それがまぁ簡単に読める薄っぺらい分かりやすいサイトとか浅い感じのやつなわけでしょ?

 

なんかまぁ色々と調べてすげーディレクションがはっきりしたんだよね。なんかそのシステムが変わって色々と迎合しなきゃいけないところが出てくるのか・・・って思ってたんだけどそもそもここってアングラサイトみたいなもんなわけで(笑)なんで俺はサーチコンソールとかに夢中になっていたのか?ってまぁ分析が面白いからなんだけど(笑)まぁ知ること自体が好きだからリサーチが面白いってのはあるんだけど最適化なんて死んでもやらねーよ!って思ったね。

 

何なの読みやすいサイトって?読みやすい文章とかね、てにおはてにほは?がしっかりしてるとかそんなこと言い出したら個性無くなるよね。何もかもが画一化されてグーグル基準になるでしょう。問題なのは表現すらもそういうとばっちりを受けるってことだよね。

 

例えばシリアスにテロについて語ってたりしても自動でそれはヤバいって判定されたらアウト判定食らうとかさ、でもそれって内容次第じゃん?どうテロを起こすのか?ではなくてテロとは何なのか?みたいなことをシリアスに語ってるっていうことで勝手に自動でヤバいサイト認定されても困るよね。

 

それでランクが下がるから書けない・・・なんてやつは最初から書かないだろうけど(笑)なんか逆にコンプライアンスゼロを目指そうかなって気がしてきたよね。ようはその内容についての判断なんてできないじゃん?便所の落書きのような言語で書いているけど凄く深い人生論を語ってたらそれってある読者にとっては凄く価値のあるものだと思うけどグーグル的には言語が汚いからアウトっていうさ、それで検索に引っかからないとかまぁ検索依存なのがいけないんだけどかといっても検索以外にないからな(笑)

 

もう耳蝉 aka Mimisemiブランドを立ち上げるしかないなと。っつってもアパレルやるとかじゃなくて(笑)もう俺自体がコンテンツにならないとダメだね。それは何にしてもそうだわ。外部依存だとなんかのリリース待ちだったり放送待ちだったりっていうさ、ただ自分から作り出していけばある意味無限コンテンツだもんね。

 

作るのに時間がかかったりスタップ細胞の培養並にコツがいることだけどそれ自体が楽しいことっていうことだよね。色々とWebも含めて読んだ感じだとなんかみんなグーグルにおびえてる感じだよね。アクセス数激減?え?私何かした?っていうグーグルが結果的にBig Brother的なアグレッシヴな情報統制機関みたいになってるんだよね。

 

で、違反するな!ということを強制するわけではないし強制力もないんだけどグーグルに依存しないといけないからルールに従うしかなくなる結果、個性が死んだり過激な発言とか表現ができなくなったりするっていうね、本来相対的であるはずの良い悪いを謎のグーグル目線の自称「ユーザー目線」で考えるとかってまぁハッキングですよね。

 

それだけ読むとユーザーの立場になってくれてるんだ!ありがとうグーグル!ってことになるけど受動的に人間がAIに支配されるのと同じ感じでグーグルの支配を受け入れちゃうっていうことだよね。それで言うとまぁアマゾンとかもそうだけどね。便利だから使っちゃうんだけどそれに生活がシェイプされてしまうっていうね、音楽までアマゾンのストリーミングかよ!っつーところをまぁレコードは良いオルタナティヴっていうかむしろこっちがデフォなんだぜっつーところですよね。

 

多分こういう細かいところに批判的だったり分析的じゃないと自発的に選択しているようで選択させられているということに気が付かない人間がどんどん増えるよね。サーチエンジン対策とかどうでも良かったんだけど調べて良かったよ。マジで。すんげー危機感感じたもん。グーグルが情報世界を統制しようとしてんじゃん!ってことだもんね。

 

ようは簡単に言えばいい子であるという振る舞いを半ば強制させられるようなもんだよね。グーグル先生に気に入られないと悪い子扱いされて存在しないことになっちゃうからいい子として振る舞わなきゃいけない。怖いのはそこで人間の承認欲求っていうフックを利用したところじゃないですか?ようは大体どこもここと同じでどうでもいいこと書いてるんだけど(笑)なぜかみんなもっと見てほしい!って思うんだよね。

 

Mixcloudに久々に練習を録音した例の雑なミックスアップしたらすんげー色んなフォローが来るわけよ。え?そんなに俺のミックス良かった?と思ったらようは投げ銭システムみたいなのが出来たらしくてフォローするとフォローバックってことになるじゃん?ようは客呼びなんだよね。俺のミックスが良かったとかじゃなくて片っ端から色んなやつをフォローして自分のフォロワーを増やすっつーやり方なんだけどこれってサンクラとかで昔から発生してるロボットと同じ挙動だよね。

 

サンクラは胡散臭いなんたらプロモーションみたいなのからフォローが来てもスパム扱いされたりしてアカバンされていなくなるんだけどMixcloudに関してはリアルな人間DJがフォロワー増やすためにフォローしまくってるんだよね。その動きがサンクラのスパムロボと同じというのが怖いよね。全くそのSNS的なインターフェースが人間の行動を規定するということでしょう。

 

それと承認欲求だよね。フォロワー増やすのがステータスみたいなね、でもまぁ前から書いてるけどミックスにせよ曲にせよ問題は中身ですよ。でもまぁすんげー良いミックスとか曲でも全然有名じゃない人のやつだと全然再生数が無かったりして、んでクソみたいなミックスとか曲なんだけどやたらフォロワーが多いから再生数多いみたいな、一体世の中どころか世界どうなってんの?って感じよね。

 

まぁパリスヒルトンがDJやったりあらかじめ全部録音したミックスをなんかやってるふりしてるEDMのDJがいるとかまぁそういう浅い世界だからそれが世界なんだといえばそれまでなんだけどやはりそこで「それが世界だ」で終わったらダメよね。絶対それってクソでしょう?そういうクソなものをでもそれが現実なんだからしょうがないって諦めたらそれは受け入れるのと同じことだからね。

 

絶対にカウンターとしてドープだったり誰も寄り付かないようなマニアックすぎるようなものとかね、異様なものとか意味不明なものとかって必要なんだよね。ポピュラリティによって芸術が評価されるなんて思わないわけだけどネット社会になってそれが顕著になったよね。本当に世界が薄っぺらくなってるわ。まぁそこにアマゾンとかグーグルみたいなユーザー目線に立っているフリをして実は人間の骨抜きをしてロボット化させているっていうようなシステムも加担してますよね。

 

でもそれは陰謀論的にユダヤ系が儲けるためとかフリーメーソンが世界を支配するためとかそういうのは当然無いのよ(笑)それ言い出すとEDMすらもフリーメーソンの音楽ってことになりかねないからね(笑)そうじゃなくて色んな複合的な要素が絡み合って結果的に世界のロボ化というか自動化というかね、あと画一化ですよね。そういうのは思考すらも規定するから従順すぎる人間が増えちゃうんだよね。

 

アマゾンにしてもグーグルにしても思い描いてるビジョンって人のためになりそうでただのディストピアなんだよね。怖いよねあれ。でもだからといってナオミ・クレインがナイキ製品は絶対使わない!みたいに言うように(笑)アマゾンとかグーグルは使わない!ということはほぼ不可能なわけで(笑)それはしょうがないよね。

 

ただベタな言い方になるんだけど使われちゃいけないってことだよね。使う分には例えばエロサイトを見るとか地図を調べるとかちょっと調べたいことをそれこそ「ググる」とかっつーツールとしては使えるんだけど危険なのはそれを拡張現実のように見なしてしまうということだよね。

 

そこには恣意的なグーグルの価値判断とかアマゾンのビジョンとかってのが入ってるわけでそれは存在しない契約書みたいなものにサインをしちゃうようなものなんだよね。自分の拡張現実として認めますみたいなことを宣言しちゃうっていうね。それだとヤバいのよ。マジで。ジョージ・オーウェルも真っ青の世界よ。で、怖いのが抑圧されてんなー・・・っていう実感が無いことだよね。便利になってるなーっていうあたかも良いことのように思えてしまうんだよね。

 

あと言葉の乱用になりかねないけど効果の非線形性というか非直接性ってあると思うのよ。ようは一般的に言われるのがなんでもググれば良い時代になったから百科事典的な知識はいらなくなった的なね、いやいや、知識があるから世界の見え方とか感じ方が変わるんでしょ?っていう結構頭が良い人までそういうことを言ってるから唖然とするんだけどまぁこれって直接的な影響だよね。

 

で、俺が言いたい非直接的なものってグーグルが情報を統合してアマゾンが物流を支配するみたいな世界の中で人間の中で変化する認知とか考えとか思考全般よね。それが思わぬところに影響を及ぼしてまぁ俺が今回ざっくり書いたところで言うと恐ろしい人間の画一化とか並列化とかが行われたりするっていうことなんだよね。

 

でもそれはこれがこうでこう影響していますみたいな因果関係で必ずしも証明できるものではないというところでさっき非線形的って書いたんだけどそこがまぁ因果関係が明らかではないからこそ怖いんだよね。予防のしようがなかったり脅威が分からなかったりするでしょ?

 

まぁ俺はそんな中で今回おぼろげながらその脅威が見えた気がするんだけどそういうのに批判的でスマホを持たない!とか電話を持たない!とかね、単純にいらないから持たないだけなんだけど(笑)色々と乗り遅れてることで乗り過ぎている人間を客観的に批判的に見れるよね。

 

んでまぁ便利なツールとして使ってる分にはいいんだけど批判的なフィルターを通してないと色んな媒介になるインターフェースなりデバイスなりに支配されるっていうことにもなりかねないよなって思うんだよね。まぁ便利なツールとして使ってるつもりでも影響を受ける可能性があるわけで恐ろしさしかないんだけどね。

 

人間はそれを文明の進歩として捉えるんだけど失ってるものってのが色々あるはずなわけでそういうものに意識的にならないとそれはもう存在しないものになっちゃうからね。全部がグーグルなり情報側が提示する情報しか視界に入らなくなってかつては見ていたものとか思っていたものっていうところのまさに思考のドメインがグーグルに持っていかれるわけよね。

 

で、「上書きした」という認識はないんだよね。上書きして失われた情報はあるはずなんだけど思い出せないというね。恐ろしすぎるよね。PCDJとかにしてもそうでしょ?Beatportのランキングを追っていればみんな有名DJと同じような選曲ができます!ってそれは最高だ!って思う人もいるのかもしれないけど元々掘ってた人からするとそれって感覚の上書きじゃん?

 

トップDJという余計な情報が入ってくるせいで個性が上書きされる可能性があるんだよね。でも配信する側は便利でしょー?っていうアピールしかしないよね。だから能無しDJとか中身がすっからかんな外見だけのDJが映えるっつー理由でもてはやされたり人気が出るんだなっていう色んな複合的な要素がガッツリ繋がる感じがあったよね。

 

結局ここでも共通するのは画一化と脱個性化だよね。あと前にノームコアという驚異みたいなのを書いたけどノームコアみたいなのも乱暴に定義すれば勘違いしたミニマリストなわけでなんでもコスパ中心に考えてそれが合理的だと考えているんだけど街を見て見るとみんな同じ格好をしているという恐ろしい事態になってるっていうことだよね。

 

コスパと合理性を追求した結果の人間のロボット化だよね。だから俺はすげー派手な格好をしていると思われがちだけど別に好きなものを選択して身に着けている結果、個性が出ているというだけで個性が無い連中が9割というほうが俺からしたら恐ろしいんだよ。どっかで会議でもしてこういう格好で出歩きましょう?って決議でもしたんですか?っていうぐらい同じよね。

 

みんなファストファッションに走るのと同じでみんなBeatportなりコスパバッチリで迷わなくてキラートラックゲット!みたいな安易な方向に流れるから個性のないDJが大勢出てくるっていうのも大枠で見るとダイナミズムが同じよね。

 

そこで今読んでるキルケゴールとかにも繋がるんだよね。The Single Individualでしょ。キルケゴールは。妥協しない個だったわけで攻殻機動隊の個別の11人みたいな感じだけど全体から見ると異分子なんだけど実は一人の個としては極めて真っ当な考えをしていたんだけどそれは大衆から見ると異常に見えたり反逆的に映ったりするからディスられたりハブられたりするっていうね。

 

まぁそういうのは昔から変わってないんだろうなって思うんだけどこういう今のね、俺がグーグルとかサーチエンジンとかウェブについての昔ではなくて最近の本とかを読んで色々と勉強した中で結果的にキルケゴールが出てくるっつーあたりがアツいんだよね。ようは繋がっていたのか!ということだよね。凄まじい必然性を感じるわけよ。

 

まさにそれは宗教体験と言っても過言ではないぐらいのものだよね。個を規定するのはグーグルとかアマゾンとか機械じゃなくて神なわけでしょ?別に神ってところに同意する必要はないんだけどまぁ神学で言うところの神と人間との唯一の関係性だよね。それでしか人間は個として規定されえないわけで、だからこそ人間は神との関係の間において善い行いを行わなきゃいけないわけなんだけどまぁちょっとこの辺をフォローするのはムズいかもしれないけど別に神を出してこなくてもなんで人間が個じゃなきゃいけないのか?という必要性は痛いほど分かるでしょ?

 

そこを神学はさらにもっと深くそれを自覚させてくれると思ってるんだけど別に神学の勉強をしなくてもそれは感じられるし別に俺自体も昔から言ってきてることだしね。ただそこで神が自然に入ってくることのストンと落ち着く感じっていうのがバリバリの無神論だった俺としては衝撃だったっていう話なんだけどね。

 

まぁなんかそんな感じでドットコムにした甲斐がありましたね。金額的には大したことなかったけどすんげー労力とか無駄なこととか色々あったけどこういう認識に至れたのはドットコムにした流れがあったからでしょう。まぁ今ははてなに戻りましたけどってまぁ戻るって言い方も変なんだけど(笑)まぁ凄く流れに合点がいくわけですよね。こういう気づきっていうのは必然的じゃないことが多いからね。まさか!っつーところから来るから面白いよね。

 

ってことで今日はそんな感じでっつーかこういう気づきがあるとまた調べ物が増えるからね。DJどころじゃなくなってきた(笑)

 

ってことでんじゃまた。