ウォール伝、ディープWebアンダーグラウンド。

わたしがウォール伝を書くのは地上に平和をもたらすためだ、 と思ってはならない。平和ではなく、剣をもたらすために書いているのだ。

ほどほどに孤独。その5。

ちゃんと書かないかもしれないけどっていうかストックをまだ書いてないんだけど別にストックしなくていいかなと思ってそのまま書いてるんだけどまぁこないだの話の続きなんですがね、あ、まずイントロダクションから始めるけど年始からすんげーダルくてさ、まぁあれなんだ、寒くなると俺本当にダメってのもあるし気圧とかもすんげー影響されやすいからなんだけどファッション勉強するぞ!ってあれだけ思ってたのに例の「ちょっと待った」っていうのが入ったのもそういうダルさが介在したおかげでリアリスティックになれたというところはあると思うんだけどさ。

 

ってのがまぁ前にも散々書いたヒューマンファクターですよね。こないだ俺の数少ない長年の友人の画家のよーこさんが書き込みくれたけどまともに話せる人って滅多にいないわけだよね。だから友達も少ないんだけど話が通じる人だけじゃないっていうか通じない人のほうが多いわけじゃん?

 

仮に俺がもうすでにファッション関係の学校出てて職業に就いてたとするじゃん?んでまぁなんでもいいんだけどコロナマスヒステリーをディスったりするものならなぜか怒り狂う人たちがいるわけだよね。あんなに大変なんだぞ!何を呑気なことを言ってるんだ!とかっつって完全に洗脳されてる人たちね。逆に分かっちゃってるからまた形だけでしょあんなのって分かってる人もいるんだけどそうじゃない人もいるじゃん?

 

鼻マスク事件って色々あるみたいだけど(笑)鼻マスクしてるだけで睨んでくるとか「そんなんで外出るなよ」って通りがかりに言われたりしたからね。もう恐ろしいよ。北朝鮮にでも住んでるような感じだよね。で、仮に組織的なところに所属してたらアホらしい大本営発表も理解しているフリをして振る舞わなきゃいけないわけじゃん?そんなの本音と組織の建前を守ってればいいっつってもそこにファシズム的な気持ち悪さを感じたりしちゃうから人間関係もそうなんだけど組織に属するっつーのも俺みたいなやつには相当厳しいよね。

 

昔母から言われたことがあるんだけど仮に俺が言ってることが意見とかではない事実であったとしても相手が違うと考えてるならそれを言い負かそうとして喧嘩したりしてはいけない的なことなんだけどね、まぁ正論言うと叩かれるみたいなことですよね。世の中そんなことだらけだから俺が言うことが全部正論化はともかくウォール伝という場が俺の生きる場所であとリアルでもまぁ基本一人で居る時っていうところが生きている場所だから他行くってのがいかに大変か?ってことだよね。

 

だから世の中がもっと論理的だったら相当楽なのに理不尽ばかりでそれをスルーしたりやり過ごすのが所謂「社会人」なんだとすれば俺は一生社会人にはなれずにっていうかなりたくないし個別の人間でありたいと思うんだよね。もしくはそういう個別の人間しかいない組織とかがあればいいんだけどそんなところ超絶的に優秀な人だらけだろうから競争率高いだろうしね。

 

まぁなんかだから「コロナ怖いですよねー」みたいな話に「そんなのマジで信じてるんですか?」って言っちゃうような感じだと事実なんだけど社会性が無いということになるんだよね。ようはファシズム的な洗脳とか世論とか一般が考える考え方というのに合わせないと順応できないということになってるから俺みたいに思考するのがデフォの人間がいたら洗脳されている人間だらけのところに行ったら角が立つわけだよね。

 

でもまぁそもそもの俺の生き方のコンセプトとして尖ってるってわけじゃないけど妥協したくなくてそういう消極的な順応は一切したくない!と思うと仕事以前に学校すらも行けないだろうっていうかまぁアメリカの学校でもそれで先生とやり合ったりしてたからって知ってる人は知ってると思うけど(笑)折り合いが悪いんだよね。

 

だからそんな俺が学校に行って普通の仕事をするってのがいかにハードルが高いか?っていうかそれはハードルが高いというより擬態化して自分を殺さないとやっていけないわけだからっつっても昔の日本に比べたら今の日本のほうがやりやすいとは思うけどね。価値観も尖ってたり個性があったほうがいいっていう風になってきてるし。ただまぁ現実問題厳しいでしょう。

 

まぁあと家族とも話し合ったんだけどって本当にリアルに考えてるからリアルに通えるのか?っていうとまぁ昼間にしても夜にしても俺が大したことしてなくても店にとりあえずいてなんかがあれば俺は必ずいるっつーことがすげーファンダメンタルなわけでその役に立たないけど実は役に立ってる支柱(笑)みたいなのが日中いなくなると相当困るっていうね、まぁコロナ禍で学校に通えるのか?とか金はどうなのよ?とかって話は別にして「それは大丈夫ですよ」ってなった場合のリアルな話どうなのよ?って話をしてまぁ現実的に無理だろうっつーのとあとはそれでもどうしても行くなら俺に代わる人を長時間雇わなきゃいけないということになるから相当厳しいことになるってことになるんだよねってまぁそんなの考えりゃ分かることなんだけどさ。

 

だからまぁ端的に言えば諦めざるを得なくてただ前触れとして勉強したいっつっても結果としてなんかの仕事しなきゃ意味ないとは言わないけど実益に繋げるぞ!っていうところがポイントなんだったらそもそもそれ自体が今の状況で学校に通うということ並かそれ以上に難しいんだったら議論の余地無いよねっていうところなんだよね。

 

ってことで続きますんでんじゃまた。