ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

ラガ的学位取得のすすめ。

mimisemi2007-11-15

またさぁーあれなんだけど、社会学の時間でテストがあったんだけど、やっぱり聞き前違えじゃなかったんだけど、なんかもうこのサイクルにうんざりしてきた。先生は勉強をやる範囲内のアウトラインを生徒達に渡して、あとは投げっぱなしジャーマン。授業はそのアウトラインに沿ったことをやるだけで、例えばこの意味はこうです、んで次のこの社会学者はこういう理論を提唱しました、はい次はこの人は何々で知られる人です、はいこの定義はこういう意味ですっていう、なんか中学の頃の社会の授業を思い出しちゃった。この中学の頃の社会の先生は凄まじい左翼でいつも「天皇は馬鹿だ」なんてことばっかり言ってたんだけど、授業の内容ってのが、先生の自分のノートに書いたことをそのまま黒板に書いて生徒はそれを写すだけ。ようは先生は教科書に書いてあるような基礎的な社会科の内容に自分流の左翼的なアレンジを加えた内容のノートを持っていてそれを黒板に書くだけっていう授業だったんだけど、テストに出るよーってところは、黄色いチョークなんかで書いてさ、例えばWikiから拾ってきた明治維新の定義で説明すると、こぉーんな感じぃー"「明治維新(めいじいしん)」とは、江戸幕府による「幕藩体制」から、明治政府による「天皇親政体制」の「転換」と、それに伴う一連の「改革」をいう"ってなかのカッコがついてるとこはぁいテストに出まぁーすってな感じで、ちょーくらだねぇーわけ。生徒もそのカッコ内を色とりどりなマーカーで書いて自分のノートを作ることに必死で、ただみんなひたすら暗記。俺は当時からこんなのナンセンスだって思ってたんで、いつもストライキしてたのは前にも書いたよね。だからいつもスコアが2点とか0点とか10点ぐらいだったんだけど、この先生が左翼的なポリシーで絶対1っていうグレードはつけないっつーんで、成績はいつも2だったっけな。他はほぼ全部1ね。今の社会学の授業もさっぱりこれと変わらねぇーっつーか、まだこの中学の頃の教師のほうが黒板に分かりやすく書いてるだけマシかもしれない。今の社会学の授業は先生は全く黒板に書かないし、何かの定義なんかも全部口頭で説明するだけ。だから聞き逃してる生徒とか諦めてる生徒がいっぱいいる中で、なんかすげーインテリっぽいやつが2人いてそいつらは「そんなこたぁー分かってるよ」みたいな感じで授業受けてて、色々コメントとかするんだけど、まぁコミカレにもこういうエリートの卵みたいなやつはいるってことだ。で、例によってこのエリート2人はいつもテストは普通の連中の半分ぐらいの時間で終えてて、恐らくスコアもトップなんだけどね。話が逸れた。で、俺も最初は学校が始まったってのと、社会学自体が楽しいってことで色々頭に入ってきたっつーか、割と自習もしてたんだけど、もう最近はこのルーティンに幻滅しまくってて、やる気すらなくなってきているわけで、こないだ超必殺技でやりぬけたテストは33問中14問正解とかいうふざけたスコアで、しかも今日のテストなんて、やることすらあんま確かじゃなかったのと、範囲なんてさっぱり分かってなかったんで、もうテンパりまくり、パニック発作バリバリ、例の綺麗な女の人が隣の席に座ってて、テンパってるのバレたくねぇーって誤魔化しに集中しちゃってさっぱりダメ、答案シートは手汗まみれみたいな酷い状況だったわけだけど、他の生徒もテストがあるなんてことすら知らなかったやつらが大半で、みんなあきれ返ってて、生徒が「でも私たちは知らなかったわけですよ。テストがあるなんて」って言ったら、先生の回答が恐ろしいもので「いや、私はだいぶ前にアナウンスしてたはずよ」なんていうんだけど、生徒達は「そんなことはありません。ホント、知らなかったんです」なんていうんだけど、俺もそりゃなんとなくそんなことは言ってるのかな?とか思ったけど、まさか2日前に重要なテストのアナウンスをするわけねぇーし、テストの次の時間にまたテストなんて狂ったことはないだろうって思っててさ、なんとなく教科書は読んだりしたけど、準備なんてしなかったわけっつーのはエクスキューズで、まぁどの道、準備なんてしないわけだけど、他の生徒が本当に気の毒だなって思った。で、挙句の果てにこれは先生の勘違いで、「私は社会学のクラスをもうIKKO持ってるから、そっちとグチャグチャになって勘違いしてたのよ」なんて言う始末なわけ。ようはもうIKKOの社会学のクラスではアナウンスしていたんだけど、こっちではしていなかったというわけだけど、でも強行テストみたいな。で、みんな小声でジーザスジーザス言いながらため息をついてテストを受けてたわけだけど、俺はパニック発作真っ只中で死にそうな気分だった。テストだってのが分かってたらあんなコーヒーがぶ飲みしなかったのに・・・。それにしても授業のサイクルもテストに時間を割きすぎて授業がホント、適当でさ、「チャプター6はやらなかったから自分でやってきてねー」なんて言うわけ。授業の意味無いだろ?これ。アブストラクトにチャプター6と言われて、どこが要点かも分からず、とりあえずチャプター6を読んできてぶっつけ本番でテストを受ける生徒達。俺が一番恐れてた状況だけど、どうやらこっちの学校も並みの学校だったら日本のクズ学校と変わらないらしいね。ましてや最近はコロンビア大学だとかNYCですら生徒や教員の質が下がっているときたもんだ。こりゃーダメじゃん。頭のいい人は学校なんてのに行かないなんて時代が来るかもね。もしくは前に書いたジョン・デューイだかが提唱したようなプログレッシブなシステムの学校だけにエリートが通うみたいな。もう全部がテストテストテストテストでさ、社会学というよりかは、もう暗記なのね。今日は特に気分が悪くてっていうか、恐らく例のチャイニーズのデリで食ったチャーハンがどうもちゃんと炒められてないっていうか、野菜とか生っぽかったし、それが当たったのかすげー腹が痛くてさ、で、歯磨きした後に気がついたように正露丸飲んでさ、まぁ抗欝剤飲んだ後の気持ち悪さはいつもお馴染みなんだけど、今日は最悪のコンディションで最悪のテストで、最悪の環境でテストを受けたって感じだったね。で、テンパってたから鉛筆とか回答とか机から落としまくっちゃってさ、で、例の綺麗な人に何回か拾ってもらったりして「うわぁ!!!!!もうダメだぁぁぁぁぁぁl!!!」とか思いつつ、もう心臓はバクバクしまくり。横には綺麗な女の人、手には大量の汗で体から吹き出るような嫌な汗と腹痛、割れるような頭痛、全く分からない60問を超す設問の数々・・・・手汗にまみれるマークシート、鉛筆でかけないぐらいもうビチョビチョ・・・もう死ぬかと思ったよ。パニック障害患者がちゃんとテストを受けれるような環境を学校が作らないといけないよね。日本の学校とかだと保健室でしょ?そうじゃなくてもっとちゃんと理解して対策しなきゃダメだよね。俺みいな隠れパニック発作って潜在的に相当いるわけだからさ。っつーか見た目でパニック発作なんて分からないから、実質、全患者が隠れなんだけどね。そう思うと頑張ってるでしょ?俺。鬱と神経症パニック発作があるのにクスリ飲んで学校行ってるんだから。別にたいしたことじゃないけどさ。あーでさ、途中でこういう問題が出てきたときにね、まぁこぉんな感じぃーなわけだけど、

43.夏目漱石
44.福沢諭吉
45.稲垣足穂
46.太宰治

a.学問のすすめ
b.少年愛の美学
c.斜陽
d.坊ちゃん

ってな感じでさ、ようはマークシートに43ならdを塗って、44にはaを塗って・・・ってな問題の社会学バージョンみたいな感じで急に体から力が抜けてきてさ、「はぁー所詮こんなもんか。こんなものに俺は踊らされて焦って点数を取らなきゃいけないなんていう強迫観念を抱いてたのか・・・」って気がついてもうテストっつーかもう大学がどうでもよくなってきちゃってさ、一気に発作がおさまったね。で、別にもうテスト自体がナンセンスなんでどーでもいいやって思って適当に回答して終わったわけだけど、ホント、問題がくだらない。くだらないって思うならそこは逆に暗記して克服しちゃえばいいじゃんって思うかもしれないけど、それが出来てたら俺はとっくに東大みたいなところに入ってますよ。こんな情報処理能力を測るだけの問題なんてもう学問でもなんでもないよね。「あなたはどこまで覚えてますか?」なんてそれだけじゃない?あーもうやめだやめだ!今後はよりいっそう、テスト対策なんてものに時間をかけるのはやめよう。グレードが低くてももうかまわないや。こんなのやるぐらいだったら低いグレード取ったほうがマシだわ。まぁ落ちない程度にやらないといけないけどね。ホント、くだらねぇー。なんなんだ大学って?クズの集まりか??こんなのに全身全霊をかけてやらなきゃいけないなんてもうクソでしょ?そりゃ生徒のモチベーションも下がるよな。生徒は馬鹿じゃないから「はぁーあー」みたいな感じで受けてるんだと思うんだけどね。逆に一生懸命にならないやつが多いっていうのは、そこまで馬鹿が多いわけじゃないんだなって思ったわけだけど、特に例の綺麗な人なんて授業中に小島的(追記。関係ないってことです)な本読んでてさ、「あーこの人、顔もよければ頭もいいんだなぁー」って凄く思っちゃったね。ようは授業がくだらないってのをわかっててさ、恐らく俺がここに書いてることなんて、最初から分かっててさ、んだったら自分の好きな本を読んでるほうが建設的っつってノートすらも取ってないの。逆を言えば本当に優秀な人はコミカレ程度の授業に必死にならないのかもね。で、とっとといい4年制大学に転入しちゃうっていう。まぁんでもグレードどうすんだ?って話で、まぁジレンマに陥るわけだけどね。くだらない授業でもグレード取れなきゃ編入できませんよっていう。まぁともかくこんな感じなのよ。日本の歴史の年号を暗記するのとさっぱり変わらねぇー!そんなくだらないのをやりたくなかったからこっち来たのにこっちでも同じですかぁ!!って前にも書いたように、基礎段階だとこういう単純な詰め込みになっちゃうのはしょうがないかもしれないけど、だったら授業なんて関係なく社会学の教科書を趣味で読んでるほうがよっぽどマシだわ。ましてや最近、間違ってるかもしれないけど、耳蝉だけに耳学問的な社会学パラダイムを使って、なんか書いてたりするでしょ?俺。別に無駄にはなってないんだけど、ただ別にだからっつってテストで良い点数取れるわけじゃないっつーね、そういうことなわけね。んだったら自分の社会学パラダイムを拡張するためにテストの範囲とか暗記とかを気にせず、単純な知識欲と興味で教科書を読んでたほうが身になるってことだ。師匠2が「教育というのは無知を強要する機関である」なんつってたけど、改めてあぐりぃーですね。あー師匠2のぴゅーぴゅるになりてぇ!!!でもMITなんて入れねぇぇぇ!!!なんか何もやらずに文句ばっか言ってるダメ生徒の典型みたいな感じね。俺。だったら最初から学校なんて行かなきゃいいのにって声が幻聴のように頭にこだまするよ。あぁぁぁぁ腹いてぇぇぇぇ!!シリアルぐらいしか食う気がしねぇぇ。あと一番嫌なのがこういった外的な要素、例えばテストの結果だとかに一喜一憂してる俺ね。意味無いとか言いつつ、良い点を取ると気分が良くなって「別に楽だ。問題は英語だ」なんて言い出して、悪い点数を取ると「先生が悪い。そもそも教育のシステムがおかしい」なんて言い出すわけだからお笑いだよね。ただ判断がC的なだけで、言ってることは同じですよ。ようは英語さえなんとかなってしまえば、適当に教科書を読み返すだけで、テストなんてそこそここなせるっていう、それこそ前に書いた200パーセントリソース説なんですよ。ましてや人間の時間とか労力なんて限られてるから、暗記なんてものに時間を費やすのはもったいないから、んだったら英語に慣れちゃって、くだらないもんはちゃちゃっと済ませて本質的なことを勉強したほうがいいってことなんだよね。ようはそこそこの大学にでも行かない限り、学校側に何かを要求するなんてこと自体が間違いってことなんだよね。それにしてもさぁー特になんかリーディングもライティングもソシオロジーですらもさ、基本的にここはテストに出ますとかさ、そんなもんばっかなんだもん。だからホント眠くなるね。もう時間の無駄って気がしてくる。まぁライティングに関しては色々思うことがあったんで、もっとちゃんとしたときに書くね。あ、もっと時間があるときね。ある意味、特殊学級扱いしてた算数の時間が一番マシかもしれない。ようは公式を教わるだけなんだけど基礎の数学ってそれだけだからさ、ある意味でこういう暗記型の教育には一番適してる教科っていうかね、まぁそれは他の学科でもある意味で公式の暗記みたいなのを要求されてると思えば、どれもこれも同じなんだけど、たださ、1+1=2ってのを学ぶのと、夏目漱石=坊ちゃんを書いた髭の躁鬱病のおっさんって覚えるのとでは暗記のニュアンスが違うじゃん?だから全面的に後者みたいなものの暗記を要求される社会学のクラスはクズ以下だなって思うんだけど、まだそれでもマシなのは社会学自体が面白いから、授業はクズでも独自に時間があるときなんかに楽しみとして教科書を読むことが出来るみたいなね、そんな感じはあるんだけど、これで全く興味の無い教科だったら完全に鬱になるな。だから俺が社会学のテストで全然ダメなりにもゼロ点ではないのは前に書いた2Dゲームをちょっとかじったことがあるのと、趣味で読んでる時にちょっとは頭に入ってるって理由だと思うけどね。ただ別に普通さ、本を読むときに年号とか何かの定義とかを暗記しながら読んだりしないでしょ?俺は別に学校的な暗記感覚じゃなくて、普通の読書感覚で教科書を読んでるから、社会学者の名前とか誰がどういった理論を作ったとかさ、その理論自体がなんとなく分かってても、誰が作ったかまでなんて覚えてないわけ。

1.友蔵
2.英明
3.正志
4.義男

さてどれ?って言われてるようなもんだからね?それって重要??っていう。ましてや英語の名前って覚えづらいもんね。友蔵がconformityってのの定義を作ったんだぁーへぇーって思うのと、Milgramって人が作ったんだぁーってのーのとじゃあ友蔵のほうがまだ覚えやすいけど、こうった例を出すとわかりやすいのが、ようはこういった問題というのはただの情報処理能力ってことなんだよね。じゃあ仮に答えが友蔵でそれならまだMilgramより覚えやすいってーので覚えたところで本質的な違いは何も無いでしょ?だからくだらねぇーわけ。俺もガキじゃないんだし、こんなのを学校からやらされるなんてさ、学校側も考えて欲しいよね。少しは。これが小学校とかだったらまだ分かるんだけど大学でしょ?大学でこんなくだらないのやらなきゃいけないなんてホント、情けないよね。ましてや先生も酷いよなぁー。テストなんていう重要な告知だったら、せいぜい一週間前とかには告知しておくとかさ、ちゃんと黒板に書いて分かりやすく生徒に範囲を説明するとかさ、そういうのしておかないと準備できなくて、結局、良い点を取れるのって例のインテリ2人だけみたいな状況になっちゃうわけじゃない?で、グレードがこういうテストで決まるんだから、はっきりいって先生が生徒のグレードを下げてるようなもんだよね。これ。誰もテストがあることを知りませんでした。誰も友蔵であるということを知りませんでした。大半が良い点数を取れませんでした。なので大半の生徒のグレードが低くなりましたってこれって生徒側が悪いんじゃなくて先生が悪いんだもんね。だから生徒のグレードって生徒だけの責任じゃないと思うんだよね。教えてるが側も半分ぐらいは責任があると思うわけ。まぁ俺はもうやる気無いけどね。自分の好きなことしかやらないって決めてるから。だからまだ将来、そういうような授業を受けれるような学校とか先生があるっつーかいるに違いないって、まぁOLが幸せ探ししてるみたいな幻想かもしれないけど、そこはまだ捨てたくないんだよね。それ捨てたらもう大学いる意味無いもん。はっきりいって。今みたいなコミカレの状況で全体を判断するべきではないし、それは早合点だからねぇ。ただ最近、こういうこと考えるとさ、クソみたいなDJプレイをクラブで爆音で聞かされているときに、「俺だったらもっとマシな選曲が出来るのになぁー」とか思ったりさ、惜しい映画を見て「俺だったらこうするのになぁー」とかさ、音楽でもそういうのがあるんだけど、それと同じような感覚を授業に受けるね。「俺だったらこういう風に教えて生徒に興味を抱かせるんだけどなぁー・・・」ってさ、日本の教師も
ロクでもないのが自分の経験では多かったけど、こっちでも早合点とはいえ、例のインテリ先生とか以外は大半があんまそこまで尊敬できる先生がいなくて、んだったら俺が授業するよって思っちゃうわけ。だから教師になりたいってDJになりたいとか音楽家になりたいって思うのと同じような感覚で思うことがあるよね。まぁそれは実際のリアルなシチュエーションとは乖離したようなものなんで、例えばDJになるっつっても選曲がよければなれるといった、そんなシンプルなことではないのと同じで、教師になるのだってDJになるよりややこしいプロセスがあるわけでしょ?ただなぁぁぁぁぁぁ!!あんなんが教師になってるんだったら俺のほうが何百倍も良い授業作れるよぉ!!!ってクズみたいなDJプレイを聞いてるときに思うような感覚が生まれてくるのは分かるでしょぉ???こんなキチガイが教師になったら大変かもしれないけど、まぁ革命的だよね。ってことになると革命を起こすためには博士号とか取って教職に就くしかないんだろうか?別に生徒をオルグするわけじゃないからね。別に俺が言っているのは、俺が教師になったら、それ自体が革命的なことだってことなだけで。だってしょーもない教師多いんだもん。みんながみんな師匠2みたいな教師だったら、俺みたいなクズが教師になれるなんて思わないけど、DJもアーティストでもそうだけど、世の中の全体的なクオリティがそこまで高いように思えないから、俺にやらせてくれ!って思うわけだよね。俺だったらこぉーんな授業やってこういう生徒の評価の仕方するのになぁー・・・とかさ、いろんな授業受けるたび思うよね。マジで。だって学校の授業ってずーっと下手糞なDJ聞かされているような感じなんだもん。プロフェッサー達には悪いけどさ。別に人間的には良い人達ばっかなんですよ。そりゃ。ただ授業はねぇーーー・・・・。んじゃあ博士号取るために頑張るしかないかな。革命の第一歩ですよっつっても頑張るってのは暗記に精を出すのではなくて、よりいっそう色々考えて色々読むってことが必要ってことなんですけどね。でも博士号取る頃には俺おっさんになってるな。マジで。パトロンを探さなきゃなってことで、ブルジョワの白人の金髪のド変態女が必要なんですけどね。でもどの道、日本に帰りたくないから、シェルターに篭ってでも革命的な亡命生活を続けなきゃなー。社会も狂っていれば学校も狂っているんだから黙っちゃおれんよ。マジで。目ぇー醒ませぇ!って感じ。で、最終的にシュティルナーみたいに餓死するんでしょ。アナーキストの悲しい定石的末路。だからあんま学生の人達さ、学校でやることがくだらなかったら、もっとマシなことに自分の時間と労力使ったほうがいいよ。マジで。あーせみなぁー開きてぇー!!タイトルは「ウェイクアップ!」ね。色々と出力したらちょっとお腹が減ってきたかな。もう社会学の教科書読むとき「学校のもの」って思わないようにしよう。実費で買ったクソ高い本っていう感覚で読むことにしよう。学校的な読み方してると何も頭に入ってこないからね。いいなぁー学位。もちろんラガ的な学位ね。プロフェッサー・ビル今子 Th.C.

House of Om: Mark Farina

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