ウォール伝、はてなバージョン。

革命家/徳の戦士/サタニストによる日々の思索を頭をクリーニングするかの如く書き連ねるブログ。

彼女ができました。その4。

はい。では例のスカイプのやつの続きをっていうか書いてたやつそのまま貼るわ。


とりあえずこないだの続きかっていうか原因はスカイプの通話とかネットワーク障害だったんだよねってそれって何?って話なんだけど、彼女が「シカトされた!」って思ったのはネットワーク障害が起こっているときのスカイプだったか、とにかく彼女が言うには生きてるか生きてないかわからないぐらい全く音がしなかったって言っててさ、でもそれだったら「もしもーし?」って聞けばいいじゃん?ってことになるんだけど彼女にそれを言うと「そっか!だからもしもしなのか!」ってなるぐらいなんですよね(笑)やっぱり彼女も何回か問いかけてて俺もぼーっとしてたのはあるけど問いかけ自体に答えないということは意図的にやらない限りありえないんで彼女の声は聞こえてなかったんだよね。


まぁでもこれって普通だとまぁなんかちょっと無言が続いたぐらいの印象っつーかさ、「んじゃまたね」って終わればそれまでみたいなことなんだけど、彼女の場合、「あれはなんだったんだろう?なんで無言になったんだろう?」っていうことになっちゃうのね。「私がなんかしたかな?」とかそういうことを考え出すとキリがなくてそれで寝れなくなっちゃったみたいで、こないだのことがあった日もこれがあったから薬を飲んでも寝れなくて結果的に2時間ぐらいしか寝れなかったらしいんだよね。で、色々と考えた末に10時頃に「タトゥーやめるわ」っていうスカイプでのメッセージを送ったっていうことだったんだよね。


そう。そんぐらい「これだけのことで?」っていうことで考えちゃうんだよね。で、俺はそれが理解できるっていうかまぁウォール伝読者ならわかると思うけど俺もそれはあるじゃん?っつーかそれがあるからまぁやってけないんだけどまぁでも色々と折り合いをつけたり知恵をつけたりしてなんとかやってるんだけど彼女の場合、その感覚がおそらく俺の何倍も強烈でなおかつ生のままなんだよね。生きていくプロセスの中でそれではやっていけないからなんとかするっていうまぁ彼女なりにもそれはやってきたんだけど、俺から見ても生で残りすぎてる!ってぐらいこういうのが強烈なんだよね。だから何気ない一言に凄く傷ついたり深く考えすぎたりそれが元で精神が錯乱するぐらいのダメージを受けてしまったり・・・。なんかの研究でこういうのってまぁやっぱ似た者同士が「同じだ!」って思って好きになったりしやすいっていうのがあるんだけどさ、でもそういうのが人一倍強烈な俺から見ても彼女のそれは強烈なんだよね。もう本当にどうすればいいのだ?っていうぐらい強烈。ギフテッドで言うところのOEをほとんど全部持ってるって感じか。


でもだからこそ好きになったりするとその感情も半端じゃないんだよね。それは俺もそうだけど彼女もまた凄いわけよ。それが愛だけならともかく感情全般においてそうだからだからこそ喧嘩になると感情が抑えられなくなって、でもそれは抑える方法を知らないとか論理が我儘で未成熟なままというのもあるにせよそれ加えてもともと感情的なものに関して人一倍どころじゃない感受性を持っているから波が物凄いんだよねっていうか感情の波が来るとそれは快楽でも憎しみでも怒りでもそうなんだよね。ただぶっちゃけあれだ、ここからネガティブというか怒りとか憎しみみたいなものを感じなくなるっていうわけじゃないんだけどこの強烈な感覚っていうのがポジティブなものに向かえばなんつーかイメージ的にマジで俺が考えている超人とかあとはまぁ俺の思う理想的な女性っつーかそれこそ聖女ですよね。凄くそれに近いわけだ。


本編も含めて俺がなんでここまで入れ込んでいるのか?ってのがどんどん明らかになっていくんだけどさっていうかまず本編進めないとなって感じなんだけどまぁこないだのことに関してはそんな感じでしたってことですね。


まぁでもあれだよな、こないだみたいなペースで書いてるとってまぁ書けるときはあれでいいんだけどコンスタントに書きたいよね。まぁだからあれかなある程度書き溜めたりとかっつーかまぁあれか、ちょっと前の鬼怒川レイヴみたいな感じになるのかな。まぁでもあれだよね、ニューヨークでの生活ってのがあってそれで今日こんなことがあってんでそんな風に感じたみたいなところから色々と話が続いたりして長くなったりしてたじゃん?そういうやっぱ生活の部分だよね。で、まぁ彼女と接していることで思うとか改めて気が付くこととかがいっぱいあってさ、まぁそれこそインスピレーションの源ですよね。差別っぽくなるけど根本的に病んでいてネガティブなメンヘラーとかは人の生気を吸うと思うんだけど彼女は逆なんだよね。でもまぁ昔は違ったんだけどね。でもそういう彼女からのパワーを与えてもらう側になるには一筋縄ではいかないっていうかさ、まぁ別に彼女からパワーを得るために付き合っているわけじゃなくて好きだからなんだけどただまぁわかるでしょ?そういう部分。


すんげー大変でこっちも傷つくこととかが多いにせよやはりトータルで見ると与えられている部分が大きくてさ、それこそクソみたいな日常ってのに光を与えてくれるようなね、でも決して彼女はエネルギッシュな人ではないんだよね。すんげーシャイで引っ込み思案で黙りがちでさ、見た目的には俺がパワーを注入して「君は大丈夫なんだよ!」なんて言ってるようにしか見えないんだけど結果的に彼女がソースみたいなさ、パワーのソースみたいな人だからっつーか「君は大丈夫なんだよ!」みたいなそんな単純なやり取りはしてないんだけどさ、まぁ簡単に説明するとそんな感じってことなんだけどただやっぱそこで「じゃあ頑張ってみるねー」とかっつってまぁだんだんやっていくっていうような語弊があるかもしれないけど弱いものを助けるとか労わるみたいなさ、そういう感じじゃないんだよね。見た目はそう見えるけど実際は彼女は弱いものを助ける側で労わる側なんだよね。最終的に彼女が持っているパワーのリソースとか凄まじい虐待を受けてきたという経験とか彼女が持っている凄まじい感受性とかってのを世の中に生かせるときってのが来るんだよね。それは明らか。そういう意味で彼女は強いんだよね。いろんな意味で強い。だから生きてこれたんだと思うんだわ。


でも彼女はそのパワーの使い方を知らなかったり、まぁそこで言うそのね、俺の言う超ベーシックな意味での常識みたいなのがなかったりする部分もあるから社会と折り合いがつかないところが多いんだよね。まぁそこで俺も結構後悔してるのがさ、世の中なんて関係ねぇーよ!俺らの世界を作るべ!みたいなことを結構初期に言い過ぎちゃってたんだよね。それではまるで俺らの独特の世界に籠って世界から隔離されるみたいなさ、まぁそういうイメージはあったけどただそれって駄目でさ、いや、最終的に社会とのやり取りが社会がクソ過ぎて無理でしたっていうことで隔離されるならいいんだけど、彼女の場合、歩み寄ってないしとりあえずやっておくべき基礎とかってのがないじゃない?それで隔離されてると・・・まぁぶっちゃけそれが今の彼女の状態なんですよね。でも凄く希望がもてるのが俺と接するようになってからだいぶ変わったってことね。なんでもかんでも「こうするべきだ!」みたいなことに関して従順なわけじゃなくて理解しつつもプライドが高くて反発したりとか彼女なりに思うことがあって同意しかねるとかまぁやっぱすんげー我が強いんだよね。だからそんなに簡単にはいかないんだけど、でも俺が言ったことを凄く理解していて彼女なりに実践してたりするんだよね。だからやっていけるようになっているってのがあるわけ。それは彼女が短期間にすんげー成長したんだよね。俺と出会ったことで。だからこそ関係が成り立つし今後も成り立つよね!っていう希望に繋がってるんだよね。


超重症な人を俺が介護するみたいなそんなの俺には無理なのよ。そんな器じゃないってのがよくわかったしそれはもうめちゃめちゃ大変なことだからまぁそれはもう無理って言っておくし彼女にも無理って言ってあるのね。すんげー乱暴な言い方だけどそんなに大変な人とはやっていけないからある程度常識的な範囲でまともであってくれないとまぁ無理だよねって平気で言うんだよね。俺は。よくそんなこと平気で言うよねって言われるんだけどこれを言わないと成立しないっていうかさ、これが言えなくなると俺が彼女に今以上の気を使って「彼女がどうしていければいいんだろう?」っていうような、まぁ共依存にもつながるようなさ、俺がなんとかしなきゃ!みたいに考えちゃう感じっつーのかな?まぁ一か月前とかそうだったのよね。


で、それじゃダメなんだってことが分かってさ、で、あとね、すげー重要なのが彼女自身がひどい病気だとは思ってないってことなんだよね。病気でこうってわけじゃなくて私はこうっていう考え方なんだよね。でもこれがやっぱ健全なところでさ、まぁもちろん病気のところもあるんだけど、でもそれはようはすげー良い認識で病気っつーよりかはなんかに伴う症状とか表出みたいな感じでとらえてるんだよね。あとはまぁ検査でもわかったことだけど虐待とか以前に先天的に人とは違うものってのを色々持っている可能性があってさ、んだからなんつーのかな?病気なんだよね。だからダメなの・・・みたいなのは彼女が一番嫌う感じでさ、まぁ病気だと認識したほうが良いところもあるんだけどまぁこれもまた後で色々と書くけどさ、でも現状それは凄くいいな!って思ってるのね。病気なんだ!って思うのはもうすげー内部表現とかに影響を与えるわけじゃん?それがベースになって私は病気だからこうだみたいな逃げにもなるしだからしょうがないみたいな正当化にもなりうるんだよね。でも彼女はある意味で普通でありたいって思ってるんだよねっつってもまぁ感受性とかを殺すわけじゃなくて、まぁなんとか生活していける普通のレベルにしていくっていう感じだよね。それは彼女自身から聞いたんだけど俺と出会って俺の言葉を聞いてそれをやってみようって彼女は思ったんだよね。


出会う前は死んでもいいって思ってたし何もかも諦めてたけど俺と出会って色々と変わってきたっていうね、これだけ見ると映画みたいな展開だけど決してそこまで美しいもんじゃなくてまぁ美しいとは思うけどきれいごとではないってことなんですよね。超生々しいやり取りと凄まじい喧嘩ってのがあってさ、まぁこれは本編になるんだけどでもそれを含めてなんだよね。でもまぁお互い繊細でっつーかまぁ俺がリーダーシップを取らなきゃいけないんだろうけどそれは無理だなって思ってね、だからなんつーか俺はまぁリーダーシップは取りつつも基本はやっぱり男女っつーのかな?似た者同士が付き合ってるっていうその形ねっていうかこれがないと成立しないんだってのに気が付いたのが割と最近なんですよ(笑)


それもまた本編で書くわ。「うんうん。話して」みたいにカウンセラーっぽく聞くこともあるけど、これはこれで問題でさ、色々と問題があるんだけどまず治療の現場をどこに置くか?ってことなんだよね。で、適切かはともかく彼女が通ってる病院ってのがあるわけだ。でも俺は俺で彼女を分析してこうだからこうなんだってことを言っちゃってそれでやり過ぎちゃうと現場ってのがごちゃごちゃになっちゃうんだよね。まぁあと俺が治すなんていうそんな大それたことはもう思わないっていうか思って後悔したってことがあってまぁそれも本編で書くけどさ、でもまぁなんつーか立場的に治療者じゃなくて伴侶なんだよね。彼女みたいな境遇の場合、とりあえず伴侶がいて色々と助けてくれるっていうそれがあるだけで症状が劇的に改善するっていう面もあるのよね。治療ではなく彼女の傍にい続けるということだよね。それが彼女の深い闇に光を俺が照らし続けるっていうのかな?


でも俺が感じたのは彼女はありえないぐらい深い闇で覆い尽くされている人だけど、俺がちょっと光を与えたらそれが灯せたっつーのかな?光を灯せる場所があったってことなんだよね。何もかも荒み切ってたらそれこそ不毛な大地には何も芽生えないじゃん?そうじゃないんだよね。光を灯せるベースってのがちゃんとあったんだよね。で、さっきも書いたようにそれをやってからは彼女からパワーを与えられることってのが多々あって、今みたいに彼女はパワーソースなんだ!って思うぐらいまでに色々とプロセスがあるんだけどまぁ聖女なんですよね。マジで。リアル聖女。でも昔の塔みたいなのに幽閉されてるっていうのかな?だから王子が助けにいけばなんとかなるんだよね。でも今書いたことで不毛な大地とはなんなのか?っていうとそれはもう荒れつくしたものってことでようは幽閉されているっていうことは同じでもそこでもう完全にいろんな意味で終わった人間ってのが幽閉されてたらさ、まぁそれが虐待とかによるものであったり本人以外の原因ってのが色々とあったとしても完全に終わった人ってのを助けようと思うなんてそんな無理ゲーなことやろうと思わないわけですよ。彼女の根が聖女っていうところに可能性を感じるわけね。だから捕らえられたところから救出してあげて、でもまぁずーっと幽閉されてきたから世の中とやっていく中で必要なことってのはだんだん体験していくっていうようなさ、そういう感じだよね。すんげー愛があって優しい子なんだよね。マジで今まで会ったことないって今更言うのもなんだけど「こんな人マジでいるんだな」ってぐらいの人なんだよね。


でもこないだみたくなっかなか理解しづらい理由で取り乱したりそれによって言葉が乱暴になったり説明するということができなくなって雑になっちゃったりとかってのがあって、そこはもう長年幽閉されて虐待されてきた結果だよね。拘禁症状とでもいうのか。今は別に監禁されているわけじゃないけど結果的に引きこもっちゃってるからひどい監禁状態が続いているわけじゃないんだけど精神的にそれが永遠と続いてるんだよね。だからもうそれは彼女にとっては地獄でしかないわけ。どんだけ生活が恵まれてようが関係ないんだよね。


なんだろうね、そこでただ腫物を触るように接するってことじゃなくて彼女の自立のためにも俺はあくまで彼氏っぽく接するんだよねっていうかあとまぁすんげー気を使って・・・なんて毎回やってるとこっちが持たないからもうそこは普通の男でいいんだろうっていうさ、いや、普通の男じゃないよ。めっちゃ気を使って色々と考えて方法論的なことも含めて当然それはセラピーやめ!とかでもなくて主治医と競合しないレベルで色々とやっていくっていうそういうメタレベルはありながらもふるまいとしては彼氏ってことなんだよね。それがまぁ端的に出てるのがおかしいことにはそれっておかしいよね?って言うってところなんだよね。特にそれが彼女の我儘みたいな感じで出ちゃってる場合、俺は遠慮せずに言うんだよね。もちろん言わないという手はあるよ。でもそうなるともうコミュニケーションは終わりなんだわ。「君は君、俺は俺」で終わる。「君がそう思うならいいよ」なんつー壁を置いたらもうそこからは何も生まれないでしょう。まぁそういう距離感がある関係も成立するとは思うんだけどそれは俺には無理だな。俺とやっていくんだったら最低限押さえておかなきゃ困ることってのはあるわけよ。そこを歩み寄りすぎるとなんつーかさっき書いた重病患者を介護するような形態になっちゃうんだよね。


だから一応形として引き離すときもあるっつーのかな?そんなこと言うんだったらもう知らないよとかってことも言うわけ。いや、彼女みたいな人にとってはそんなことは禁句だってのはわかるんだけどそれを禁句にしてしまったらどういう風に接すればいいのかわからなくなるよね。それをオブラートに包んでいくほど俺は器の大きい人間じゃないのよね。「あ、これは俺にはできないんだな」ってのをつくづく感じたんですね。だからこそ俺ができる最善のことを尽くすためにも普通の彼氏っぽく接するんだよね。まぁだから結果的に楽しいんだけどね。介護者と重病人じゃ遊び心生まれないでしょ。そこはまぁ実際は介護者と重病人ぐらいの段階かもしれないけど、でももう先を見て愛し合っている男女っていうそういう関係でいるんだよね。それが理想でそうありたいわけだから今からそれやってていいと思うのね。


っていうまぁそんな感じだったんだけど追記なんですけどね、例のスカイプなんだけど夢じゃなかったみたいで、どういうことが起こってたのかはともかく完全に起きてる状態で現実の中でそれが起こったみたいなんだよね。明らかに俺の声だったんだけど本人も気づいたように俺との通話履歴がないから「あれ?」って思ったんだけど、とにかく夢の中で起こったことを現実と混同したってわけじゃなくて現実でそういう会話をしていたということで幻聴の一種だったのかもしれないのね。本人曰く、過去にもそういうことがあっても誰かからの遊びの誘いとかそういうのだったらしいんだよね。誰かからの誘いが幻聴で来るなんて「?」って感じだけどそうだったみたい。で、今回みたいながっつりとした会話ってのは無かったみたいで、本人にとっても本当に驚きでなおかつ発見っていうか「こんなことが起こるんだ・・・」っていう感じだったみたい。


まぁ俺としてはいろんな本人も把握してないイレギュラーなことが起こりうるからそこでこないたみたいに早計に判断せずにまず状況を完全に理解してから対応するってのをやっていかないとなって感じですよね。まぁでもそれ以外は至って普通なんだよっていうかまぁ普通じゃないけど症状とかが無ければ本当に普通にいい子なんだよね。昨日はスカイプしながらドラゴンズドグマオンラインやっててさ、ただ彼女は一時期よりゲームやらなくなったっつーかまさに俺のとの出会い以降、現実にコミットするようになったんで今後の彼女の将来も含めて色々と考えて色々やり始めたりやり始めようとしてるんだよね。だからゲームをあんまりやらなくなってるってのはすげーいいことで。ただまぁドグマやりたいから「とりあえずドグマの世界で一回会おうぜ」ってことになってあっちで会ったんですよね。で、フレ登録してんで彼女は全然やってなかったんで序盤のチュートリアルをやりつつずーっとその間スカイプでつないでるみたいなさ、結果的に夜の12時から朝の4時ぐらいまでやってたかな(笑)あーもう4時だ!みたいな感じだった。「お薬飲んだ?「あー俺もそろそろ飲もうかなー」とかそういうやり取りが必ずあるね。深夜だと(笑)


ゲームやってるときの彼女がまた可愛いんだよなー。俺に付き合ってくれたとは言えすげーやっぱ真剣なんだよね。めっちゃのめりこむ感受性が高いのね。まぁ俺と一緒なんだけども。あ、んであとゲームなんだけどドラクエがWindows10にしてからネットワークのタイムアウトみたいなのが出ちゃって全然できなくてさ、まぁだからずーっとドグマやってる感じね。あ、もちろんソーサラーやってるけどソーサラー結構人気があってんだから地味なプリースト気に入ったからプリーストメインでやってる感じだわ。


まぁそんな感じっすね。んじゃまたね。